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どこへ飛ぶのか分からない♪ウェブ版『どこでもドア』の旅が時間泥棒ですw

まさにウェブ版『どこでもドア』!The Secret Door(ザ シークレット ドア)は、扉を開いてランダムに世界のどこかへワープし、景色を楽しめるWebサービスです。

更新日: 2018年01月31日

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まさにウェブ版『どこでもドア』!The Secret Door(ザ シークレット ドア)は、扉を開いてランダムに世界のどこかへワープし、景色を楽しめるWebサービスです。

jetwskyさん

The Secret Door(ザ シークレット ドア)は、扉を開いてランダムに世界のどこかへワープし、景色を楽しめるWebサービスです。自分では予想だにしなかった世界のさまざまな景色をGoogleストリートビューで見ることができ、非常に面白いです。放っておけば一生見ることがなかったかもしれない景色が次々に目の前に現れる体験を、運に任せて楽しんでみませんか?

ww3.safestyle-windows.co.uk/the-secret-doo… このサイトめっちゃ面白いです、グーグルマップをランダムで開いてくれるんですが、今まで考えた事もない所飛ばされて楽しい。私は一発目でオーランドのSeaWorld飛ばされたw

「The Secret Door」っていうサイト面白い!ロンドンのお洒落なワインバーに出ましたロンドン行きたいなあ

The Secret door safestyle-windows.co.uk/secret-door/ トップページには一枚のドア このドアをあけるとその先には ランダムな地点のGoogleストリートビューが広がっていますクリックする度に場所が変わり、普段は訪れないような場所ばかりが見えとても面白いです

飛んでいく行き先は毎回ランダム。全て360度見て歩くことが出来る場所です。

たとえば・・・

■『シャックルトンの南極小屋』■

探検家アーネスト・シャックトンの南極ベースキャンプ。海外ではその下で氷に埋もれて発見された”100年前のウィスキー”が有名

南極のCape Roydsにあるヒストリカルスポットです
現在、Shackleton's Hutは南極特別保護地区として南極条約制度に指定されています

中は探検隊が使った食糧、道具、装備品、当時のパッケージのままの箱などがそのまま残っています

■『South Pole Telescope』■

南極点に建設された口径10mの電波望遠鏡である。北アメリカの9つの大学及び研究機関が参加するSPT Collaborationが運用を行う。

南極大陸という地球上最極寒の地にも、天体観測のための望遠鏡が設置されているのをご存じだろうか? 2007年から観測を開始した南極点望遠鏡(South Pole Telescope、SPT)は、10メートルの口径を持つ電波望遠鏡

「宇宙背景放射」を検出し、恒星ができる前の銀河団の形成過程を解明するのが目的の1つ

■『千柱寺 Thousand Pillar Temple』■

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