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【BG~身辺警護人】高視聴率✿超豪華キャスト!木村拓哉・江口洋介・斎藤工・石田ゆり子など

2018年冬ドラマ『BG~身辺警護人』、第1話視聴率【15.7%】と好スタートをきった身辺警護人。超豪華キャストで、ストーリーも充実しています。今後の期待度も高い。

更新日: 2018年01月31日

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この記事は私がまとめました

2018年1月18日スタートの『BG~身辺警護人』は、視聴率【15.7%】と高く、木村拓哉が反抗期の男の子のパパ役が新鮮だと好評判です。ストーリー展開も充実しており、今後の展開が楽しみです。

mizuki36さん

【BG~身辺警護人~】

キャスト・脚本・音楽

【脚本】  井上 由美子

【音楽】  高見 優

【プロデューサー】 川島誠史


【キャスト】

・島崎章(しまざき・あきら)   木村拓哉

・落合義明(おちあい・よしあき) 江口洋介

・高梨雅也(たかなし・まさや)  斎藤工

・菅沼まゆ(すがぬま・まゆ)   菜々緒

・沢口正太郎(さわぐち・しょうたろう)  間宮祥太朗

・立原愛子(たちはら・あいこ)  石田ゆり子

・村田五郎(むらた・ごろう)   上川隆也

ストーリー&人物紹介

有名サッカー選手のボディーガードを務めていた島崎章(木村拓哉)は、今は日の出警備保障の警備員として平穏な日々を送っていた。

ある日、社長の今関重信に呼び出され、新設された身辺警護課への移動を命じられる。

殺傷能力の高い武器を持たずに丸腰で警護対象者を徹底的に守る民間のボディーガードを快く思っていないSPの落合義明(江口洋介)は何かと突っかかってくる。

島崎には隠された過去をもつ。今後の展開で暴かれていくのだろう。

また、初の父親役では、中学生の反抗期の息子とギクシャクしている。

撮影前に、警備会社で研修を受けて挑んだ木村拓哉。

高梨雅也(斎藤工)は元自衛隊員で卓越した能力はあるが、メンバーを見下して、頑固で思い込みが激しい。

元柔道選手だった菅沼まゆ(菜々緒)は、お金に執着して高い手当てがでる仕事に飛びつく。

沢口正太郎(間宮祥太朗)は、就活に失敗し、渋々警備会社へ。物事を深く考えず、軽率気味である。

村田五郎(上川隆也)は、新設された身辺警護の課長。冷静沈着で個性的なメンバーをまとめている。

立原愛子(石田ゆり子)は、衆議院議員で厚生労働大臣。目的のためなら手段を選ばない。

コメント集

【木村拓哉】

ボディーガードという職業のドラマの主人公の選んでいただいて、感謝しています。

僕自身もボディーガードのお世話になることがあり、彼らがいてくれるだけで安心感がすごいです。実際には何も起きず、帰っていかれます。

このリアリティーをドラマでどのようにえがくのか、非常に難しく意外性を感じました。

ドラマでは、そこはしっかりとスリリングに描きたいですね。

ボディーガーがどんな業務か、みなさんのイメージを一掃するような作品になると思います。共演者の方々とどういうアプローチができるか、楽しみです。

僕が演じる島崎章は、過去に起きた出来事が、心のどのような変化をもたらしたのか、自分の中に落とし込んでいきたい。

脚本家の井上由美子さんとは『エンジン』以来、13年ぶりです。女性の目線で描く男性の心理・世界が興味深いので、存分に章という男をになっていきたいと思います。

ボディーガードは、決して特別な存在ではないということを、この作品と島崎章を通してみなさんに伝えられたら嬉しいです。

もし、警備してもらうなら、江口洋介さん。兄貴分してもすごく親しみを感じるから。

【江口洋介】

落合は、常に冷静沈着な男ですが、島崎に出会ってどのように変化していくのか、楽しみにしていてください。

丸腰の民間ボディーガードに対して常に立ちはだかる協力なライバルとして、相手を圧倒させる存在感を出せたらと思います。

今回、木村さんとの共演は初めてです。お互いに高い意識の中でどんな火花を散らしていくのか楽しみです。

もし、警備してもらうなら、木村拓哉さん。約束を守ってくれそうだから。

【上川隆也】

煌びやかな出演者の中、艶に乏しい輩が紛れ込んでしまいました。

鈍色にもそれなりの味わいはあるであろうことに期待しつつ、皆さんと一緒に作品を盛り上げていきたいと思います。

もし、警備してもらうなら、斎藤工さんです。実は本当にシャイなので、そんな彼が警護についてくれたら、どんな姿を見せてくれるか、とても興味があります。

【石田ゆり子】

とてもワクワクしております。

木村さんとご一緒するのは、14年ぶりになります。

井上由美子さんの描かれるこの作品の世界で、立原愛子という政治家として今からとても楽しみにしております。

もし、自分が警備してもらうなら、間宮祥太朗さん。一番、頼りなくまつ毛がふさふさで(笑)、若くて可愛い間宮くんに守られたいです。(笑)

【斎藤工】

ストーリーの重圧リアリティー、ハッとするような発見と生活レベルに降ってくるひんとのような言葉をたくさんもらえるドラマです。

木村さんの情報網はすごくて、なんでしっているのかと思うことが多々あって、気を抜いているとビビらせます。

もし、自分が警備してもらうなら、日替わりで全員。強いて言うなら、石田ゆり子さんに守られたいと思います。

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