1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

happysachiさん

今履くべき!モテるメンズのスニーカーは?

2018年もスニーカー人気は継続中!そのため様々なブランドからたくさんの種類のスニーカーが登場していてどれを履けばいいのか迷ってしまいます。

今回はファッションコーディネートサイト「WEAR」のおしゃれメンズの足元、liter編集部やましたが実際に街でチェックしたおそらくモテているであろうおしゃれメンズの足元から今履くべきスニーカーをピックアップ!

【第1位】 アディダスオリジナルス スタンスミス

しばらく販売中止になっていたが、アディダスオリジナルスからオリジナルそのままに復刻されたスタンスミス。ストリート系から、ジャケットを用いたキレイめコーデまでとにかく何にでも合わせやすいことが人気の秘密だ。

クラシックテニスを代表するベーシックモデル≪STAN SMITH≫。
履き心地の良い上質かつ柔らかいレザーを使用し、見た目にも心地良い、インスタントクラッシックな一足。
シーズンに左右されないデザインで幅広いコーディネートを楽しめるアイテム。

第2位 VANS オーセンティック / ERA

スタンスミス流行の中、王道をキープしながらも横ノリブランドVANSならではの不良っぽさを打ち出せるモデル。日本以上に実はイタリア男性の間で人気沸騰中。定番のオールホワイトやオールブラックも良いが、カラーバリエーションが豊富なので人とかぶりにくいカラーを選ぶのも◎!

1966年VANS設立時最初に登場し、クラシカルな形と古き良き時代の香りがそれに漂う"AUTHENTIC"。今ではそれにパッドを加えた"ERA"の影に隠れがちですが、近年のピストバイク・ムーブメントの中で再び注目を集めています。また、US企画のAUTHENTICはソールが分厚くグリップ力も抜群です。
こちらはホワイトキャンバスのアッパーにホワイトソールを合わせたコアカラー。ヒールパッチとアウトソールまでホワイトで統一した純白の一足で、"JASON DILL(ジェイソン・ディル)"が着用したことでも話題です。様々な試みが行われているVANSですが、もう一度原点に立ち返ってみるのもいいのでは。

第3位 スペルガ 2750

モナコやカプリといったヨーロッパのリゾート地で人気の高い「スペルガ」のキャンバススニーカー、通称“2750″。 「スペルガ」を代表する定番モデルで、飽きのこない普遍的なデザインが魅力。ジャケパンなどのスタイルにも程よくフィットするスニーカーだ。

ブランド紹介
モナコやカプリといったヨーロッパのリゾート地で最もみかけるキャンバススニーカーといっても過言ではない存在、それがスペルガの「2750」である。ベーシックで洗練された雰囲気のデザインが、セレブリティを始めとした幅広い層から愛されてきたが、このモデルを展開するスペルガ社の歴史は、今から100年ほど前の1911年に、ウォルター・マーティニー社が設立されたことまで遡る。同社は当初タイヤ等をメインに取り扱っていたが、1925年、SUPERGAブランドのゴム底靴を発表。さらに1934年に入ると、すでに展開していたテニスシューズに加え、バスケットボール、ヨット、体操といったカテゴリーのスポーツシューズを発表し、その名声はイタリアのみならず、ヨーロッパ中に知れ渡ることとなった。1951年にはイタリアが誇るタイヤメーカーのPIRELLI(ピレリ)社の傘下に入ると、業績は急成長。1952年には200万足であった生産数が、1975年には1200万足にまで増加している。さらに1975年からはスポーツウェアの展開も開始し、スポーツの総合ブランドとして確固たるポジショニングを築くことに成功。`70年代から'80年代にかけて活躍した、当時のトップテニスプレーヤーであるアドリアーノ・パナッタ(イタリア)やディック・ストックトンのシグネチャーシューズもリリースされていた。1993年に商標権者がPIRELLIからイタリアのSo.PA.Fグループに移り、2004年にはスポーツウェアで有名なKAPPAなどを手掛けるベーシックネットグループがワールドワイドのライセンス権を取得すると、スペルガを代表するロングセラーである「2750」を中心としたクラシックモデルの展開で、世界中のファッションフリークを魅了することに成功。スワロフスキーを始めとした、様々なインパクトあるコラボレーションが、大きな注目を集めたことは記憶に新しい。

第4位 コンバース ジャックパーセル

オーソドックスなシルエットのコンバースの定番。トゥに入ったライン「スマイル」とソールのかかと部分に入った「ヒゲ」がアイコンとして知られる。キャンバスモデルが定番だが、オールレザータイプならほどよくノーブルな雰囲気を演出できる。定番モデルだがオールスターほどメジャーではないため「あまりにも人とかぶるのは嫌だ!」という方にも意外とオススメできる。

商品紹介
1935年に誕生し、同名のバドミントンプレイヤーが開発に参加したことでも知られるCONVERSEを代表するアイコンの一つです。ヒールラベルはそのデザインから“ヒゲ"の愛称で親しまれており、またトゥ部分のラインは微笑んでいる口元のように見えるため"スマイル"とも呼ばれ、シンプルで洗練されたデザインは今尚根強い人気を誇っています。

ブランド紹介
1908年に誕生して以降、アメリカのバスケットボールの発展とともにその名前を世界中に広めてきた、CONVERSE(コンバース)。「オールスター」、「ジャックパーセル」、「ワンスター」などのロングセラーはバージョンアップを繰り返しながら常にファンを増やし続けています。数量限定品や古いモデルなどの希少価値が高いものも存在し、収集家たちの興味をとらえて離しません。近年ではキッズ&ベビーシューズの人気も高くなっています。

【第5位】 VANS OLD SKOOL(ジャズ)

VANSを代表する「OLD SKOOL」通称「ジャズ」。ローカットスニーカーの中ではERAやAUTHENTICと並ぶ不動の人気を誇るモデル。着こなしにストリート色やサーフ色を取り入れる際に重宝する一足だ。

1977年の登場以来、スケーターやBMXライダーに支持され、通称"JAZZ"の名で親しまれている"OLD SKOOL"。ブランドやバンドとのコラボレーションでも度々登場し、アイコンの"JAZZ STRIPE(サイドストライプ)"が初めて採用された名作です。
こちらはいつの時代も定番のオリジナルネイビー。スウェードとキャンバスのコンビアッパー、ホワイトのサーフラインとソール、ワッフルパターンのガムソール、レッドのヒールパッチ等、最もベーシックな組み合せが古き良き時代の香りを漂わせるマストな一足です。
※バルカナイズド製法等の製造過程で生じる、接着剤の汚れやはみ出しがある場合がございます。この商品独特の風合いとしてご理解下さい。
※発売シーズンや生産時期により、生産国が異なる場合や、アッパー素材の色味やシュータンの織タグ等の仕様が一部異なる場合がございます。
※こちらの商品は実店舗と在庫を共有しておりますので、売り違いが生じる事がございます。

【第6位】 コンバース オールスター ハイカット

コンバースを代表する名作スニーカー「オールスター」。累計販売数でいえば、あらゆるスニーカーの中でも圧倒的ナンバーワンを誇るモデルだ。昨今は特にハイカット人気が高まりをみせる。70年代の仕様を復刻させた、CT70モデルも人気だ。

【第7位】 ニューバランス【ローテクタイプ】574/576/M996/1300/M1400 等

ニューバランスのランニングシューズの定番ローテクタイプ。ランニングスニーカーへの注目度が高まる昨今だからこそ、定番人気として外せないモデルだ。Made in Chinaもエントリーモデルとしては有りだが、大人の男性はMade in USAかMade in UKをチョイスしたいところ。

1982年に"100ドル(当時1ドル=280)"と言う当時のスニーカーとしては高価な価格設定や"On a scale of 1000 this shoe is a 990.(1000点満点で990点に到達した)"と言う性能の高さをアピールした広告で大きな話題となり「M.C.D(踵部安定板)」を搭載する事で価格に見合う確かな「フィッティング性」や「普遍性」でタウンユースモデルとしても絶大な人気を獲得した初代「990」。 それ以降「new balance(ニューバランス)」が長年に渡り築き上げて来た普遍的な魅力と高次元のテクノロジーを注ぎ込み具現化した「99X」シリーズは「new balance」の歴史を語る上で外す事の出来ない財産と言えます。 そんなブランドフィロソフィを反映した「99X」シリーズから1989年にリリースされた当時「アメリカ」国内で自国の産業拠点の空洞化が叫ばれる中、国内生産を貫き通す事で注目されシリーズの評価を更なる不動の地位へと押し上げた傑作「996」。 今モデルのリリースで「1300」を起点とするプレステージモデルや世界的定番モデル「576」等と肩を並べるシリーズへと飛躍。 2013年には「ソールユニット」の最先端テクノロジー「REVLITE(レブライト)」を駆使してリノベートを施したNewモデル「MRL996」がリリースされ、好調なセールスと大きな話題を集めました。 そんな「new balance」のフィロソフィを継承する「996」の「made in U.S.A.(メイドインUSA)」から"PREPPY(プレッピー)"をテーマに掲げたシーズナルカラーがリリース。 上品かつ洗練された"PREPPY"スタイルからインスパイアされた今作は「new balance」の代名詞とも言えるオーセンティックな「ネイビー」を使用し「アッパー」マテリアルにブーツなどで有名な「アメリカ」の「WOLVERINE(ウルヴァリン)」社製の上質な「ピッグスキンスウェード」を採用し、クラシックな雰囲気を演出。 完成されたデザインにクラシックなカラーリングを落とし込む事で、スタンダードモデル+αとしての価値観を再提案しています。 1982年より培って来た「99X」シリーズの「普遍性」とランニングモデル特有の「機能性」を兼備し、究極にまで昇華させた歴史的名品「996」。 その歴史の重みを継承した名機を是非、足元から体感して見て下さい。

【第8位】 VANS クラシックスリッポン

これ以上ないミニマルなデザインが魅力のクラシックスリッポン。カラーバリエーションが豊富で、リーズナブルな価格なので着こなしにあわせて複数所有するのも有り!

1 2