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水分補給に乾燥も。飛行機で風邪予防に注意したいポイント!

風邪の季節に注意したい。移動に使う乗り物は多くの人が利用しますね。飛行機でも少しの工夫で予防できるポイントがあります。参考にしてね

更新日: 2018年02月27日

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pinkswan999さん

◎楽しい旅にしたい。飛行機でも風邪の季節は注意したいですね

インフルエンザは、国内の場合12月から始まって特に1〜3月に流行しますが、世界中でどこにでも流行している疾患です。

やはり気になるのが、密室状態の飛行機内でインフルエンザに感染しないようにするにはどうしたらいいかということ

今日病院行って検査したら、インフルエンザでした。ははっ、ふざけんな・・・いつ感染したかも大体予想できるよ、飛行機乗った時の隣のやつだろうな・・・モチベ下がるわー・・・

実は水曜日の午後から体調が悪く、金曜日に病院で診てもらったら、A型インフルエンザに感染していました。この時期に。。。たぶん、新千歳ー羽田間の飛行機の中で感染したんじゃないかと思います。長ーい夏休みを取得している感じです。

▼搭乗するときは混雑を避ける事も。

搭乗が開始されても、他の乗客と一緒にわざわざ並ぶのは避けて、列が短くなってから搭乗するようにします。

混雑した列に並ぶべきときではありません。団子状になった人混みには加わらず、皆が乗るのを待ちましょう。

▼水分を補給、マスクで乾燥を防ぎましょう。

この時期飛行機に乗る場合は、絶対にマスクが必要です。機内は密閉されており、もし乗客にインフルエンザに感染している人がいた場合に大変高い確率で風邪のウィスルに感染する可能性が高くなります。

水分補給で内側からたっぷり水分を摂取することが大切です。体内の水分が不足していると体全体の乾燥をまねきます。

基本は手洗い、うがいに心掛け、マスクくらいはいつも用意しておくのが理想的でしょう。

飛行機で感染症の人いたらみんな感染して地獄にならないといいな、、マスクしとこ、、

▼なるべく窓側の席がいいかも…接触が少ないので。

乗り降りの際やトイレに行く際、誰もがすぐ横を通るのですから。その点、窓側であれば、他人に近づく頻度が減るので、病気の予防には向いています

通路側の席は通路を通る人がばらまく病原菌へのアクセスが容易です。

▼頭上の吹き出し口を開く(循環)

弱風が常に顔の少し前に来るようにしましょう。近くに病気の人がいても、常に空気が動いていると、口や鼻に入る空気中のウイルスの濃度が低くなり、感染の危険が減ります。

なるべく空気を滞留させずに流れるようにしておいたほうが、他の人たちからの細菌を寄せ付けない効果があります。

▼トレーテーブル、アームレストやシートベルトも拭きましょう

前に座っていた人は、子どものおむつを換えたままテーブルを触ったかもしれないし、鼻をかんだティッシュを置いていたかもしれません。

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