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colocolo093さん

▼ スマート歯ブラシ「G・U・M Play」が進化

スマホやタブレットと連動することで歯みがきを正し く、かつ楽しくするためのデバイス「G・U・M PLAY(ガムプレイ)」

通常の歯ブラシに取り付けて歯ブラシの動きを検知できる Bluetoothアタッチメント。

歯みがきを「やらなくちゃ」から「やりたい」へ。1台のアタッチメ ントで、家族みんなでシェアすることも可能。

「みがき方をみがく」をテーマにした「G・U・M PLAY」は、正しい 歯のみがき方を身につけるための2つの基本機能「MOUTH CHECK」「MOUTH LOG」を備えている。

「MOUTH CHECK」:歯科衛生士のブラッシングにどれだけ近いかを100点満点で採点
「MOUTH LOG」:日々の歯みがきの動作や時間を記録する

2つの基本機能を搭載したアプリとして、「MOUTH MONSTER」 「MOUTH BAND」「MOUTH NEWS」の3種類が提供されます。

「MOUTH MONSTER」:お口の中の菌を退治するゲーム
「MOUTH BAND」:歯ブラシが楽器に変わる
「MOUTH NEWS」:歯みがき中に3分間のニュースを読み上げ
「MOUTH STAUS」:お口の状態に合わせてみがける

現在は「MOUTH STAUS」が追加され4種類に。

歯ブラシは時代と共に進化しています。 スマートフォンアプリと連動して磨き残しを教えてくれる、ブラウンさんの「ジーニアス9000」、いつもの歯磨きを採点してくれるサンスターさんの「G・U・M PLAY(ガム プレイ)」歯みがきもIT化が進み、未来を感じますね。

VOGUE JAPAN.@voguejp 3月号|SUNSTARとPARTYが2年の歳月をかけて共同開発したIoTプロダクト「G•U•M PLAY」は、VOGUEの特集『ガジェットガールの1週間デジタル生活。』の「木曜日」にフィー… twitter.com/i/web/status/9…

2017年8月には、ロボホンと連動開始

モバイル型ロボット『ロボホン』とスマートハブラシ『G・U・M PLAY(ガム・プレイ)』が連動する新アプリの配信を2017年8月31日(木)より開始

『ロボホン』が正しい歯のみがき方をレクチャーするなど、『ロボホン』と一緒に歯みがきの時間を楽しめるアプリです。

「レクチャーモード」「ゲームモード」「演奏モード」「音楽モード」の4つのモードで楽しめる。

ガムプレイ来た、ロボホン先生の指導の下、初心に戻って歯磨きできました。 #ロボホン pic.twitter.com/LcBVOudRLc

レクチャーモードの音楽が聴きたくて、アプリだけを立ち上げて磨かずにいたら、「あれ?歯磨きしないの?ほらほら、ちゃんと磨いて」とロボホンにばればれだったw GUM PLAYがなくてもいっしょに磨けるけど、寂しくなるあたり、家庭用ロボは経済を回すのだなあ…と。 #ロボホン #はみがき

2018年には、クラウド連携で先進予防歯科サービスも開始

富士通株式会社は、IoTスマートハブラシ「G・U・M PLAY(ガム・プレイ)」と、富士通の歯科医院向けクラウドサービスを連携させた先進予防歯科サービスを、本年12月25日より販売、2018年1月31日より提供を開始

これにより歯科医師や歯科衛生士は、来院時の患者の口腔状態に加え、自宅での日々の歯みがき状況もデータとして確認した上で、よりパーソナライズされた歯科指導が可能になる。

ついにガムプレイが歯医者さんと繋がった〜。 富士通とサンスター、IoTスマートハブラシとクラウド連携で先進予防歯科サービスを開始 iotnews.jp/archives/80804

▼ ありそうでなかったマウスピース型

マウスピースをくわえて、たった10秒。驚異的なスピードで歯磨きができる自動電動歯ブラシ「Amabrush」が、Kickstarterに登場。

Amabrushは、口にくわえるブラシ部分の「マウスピース」、振動を作り出す「ハンドピース」、歯磨き粉をフォーム状にして供給する「歯磨き粉カプセル」という3つのパーツで構成される。

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