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この記事は私がまとめました

世界で話題になっている日本人プロレスラーの中邑真輔(なかむらしんすけ)とASUKAについてまとめました。

arroz7さん

「ロイヤルランブル」で日本人がアベック優勝!

中邑真輔(37)がWWEのビッグマッチ「ロイヤルランブル」で、日本人としては初となる優勝を飾った。

WWE史上初となる女子ロイヤルランブル戦も開催され、日本人スーパースターのアスカが混戦を制して初勝利を挙げた。

こんな日が来るなんて! 中邑真輔・ASUKA ロイヤルランブル日本人アベック優勝! #RoyalRumble #wwe_jp pic.twitter.com/6hkNLcfelS

WWE「ロイヤルランブル」で中邑真輔選手とASUKA選手がそれぞれロイヤルランブル・マッチで優勝。明後日31日(水)発売の週プロに掲載するための特急作業中です。今年の「レッスルマニア34」はとんでもないことになりそう…。(井上)… twitter.com/i/web/status/9…

「ロイヤルランブル」ってどんなイベント?

「ロイヤルランブル」といえば、祭典「レッスルマニア」に次ぐ、WWE年間ナンバー2のビッグイベント。

「ロイヤルランブル戦(以下ランブル戦)」は、多人数が同時にリング内で闘う「バトルロイヤル戦」の発展型だ。

30人の参加者は時間差でリングに入場し、自分以外の敵をトップロープ越しに場外へと落下させ、最後に残った者の優勝、という試合形式である。

ロイヤルランブル戦の優勝者にはレッスルマニアのメインイベントにおいてヘビー級の王座に挑戦する特権が与えられる。

また、それらの決定後の、優勝者と現王者とのレッスルマニアまでの抗争は、年間最大の舞台へ向けての重要なストーリーとなる。

いまさら記事読んだけどロイヤルランブルで真輔優勝か! てことはレッスルマニアでメイン張る? こんな時が来るとは…!

優勝がどれぐらい凄いのか例えると…

31回目を迎えたロイヤルランブル戦は、過去に93年の天龍を皮切りに大森、カブキ、白使、00年以降もTAJIRI、ケンゾー、ヨシタツら日本勢7人が出場。誰も届かなかった頂点に、中邑が上り詰めた。

英紙「デイリー・エクスプレス」も「14番目に出場した日本の芸術家は、ローマン・レインズを撃破し、“オーバー・ザ・トップ・ロープ”のバトルロイヤルを勝ち抜いた初の日本人レスラーとなった」と快挙をたたえた。

中邑真輔のロイヤルランブル優勝をメジャーリーグで例えると、プレーオフで全試合大活躍してMVP取るレベル

今回のロイヤルランブルの中邑真輔の快挙はワンピースで例えるとルフィが四皇、七武海、海軍大将と入り乱れてバトルロイヤルで優勝して次回は赤髪と一騎打ちくらいですから。イヤォ‼️ #WWE #中邑真輔

中邑のロイヤルランブル優勝→レッスルマニアのメインでベルト挑戦は、スポーツに例えるより「劇団四季でトップだった日本人俳優がブロードウェイに挑戦して、わずか2年でブロードウェイで一番人気のミュージカルの主人公役に抜擢されたようなもの」と例えたほうが適切かもしれないね

プロレス知らない人にも中邑真輔がロイヤルランブル優勝した事がどれだけすごい事なのかを知って欲しいと思ってたら良い記事をみつけた。 rocketnews24.com/2018/01/29/101…

全米を席巻する中邑真輔現象

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