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打倒アマゾン!「ソフトバンク、ヤフー、イオン」が連合を組む

amazonの売り上げが伸びる中で、ソフトバンク、ヤフー、イオンが連合を組んで逆転を狙うとう構図が出来上がっているようです。

更新日: 2018年02月10日

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■日本国内にてamazonの存在感が増している

アマゾンジャパンの存在感が年々高まっている。ヤマト運輸との配送問題、AIスピーカーの発売、金融分野への進出……。

アマゾンについては、先日の日本経済新聞の報道によると、2016年度の日本国内での売上高が1兆円を超えた

アメリカではすでに売り出されていた「Amazon Echo」が、日本でも2017年11月から招待制で販売開始されました。

アマゾンの近年の動きは、プライム会員という“優良顧客”を軸に成長を加速させようとする戦略が明確

Amazonの医療分野進出が本格化しつつあるようだ。、自社サイト上でHIPAA(医療保険の相互運用性と説明責任に関する法律)のコンプライアンス専門家を募集 していることなどが分かった。

Amazon便利!!!実店舗じゃ恥ずかしくて変えなくてもAmazonなら平気♡w

NetflixやAmazonプライム・ビデオのDL視聴が便利だ。iPadにぶちこんで出先で映画を観まくろう。

ほんと最近店舗で買い物しなくなったなあ(‘ω’) 消耗品もほとんどAmazonだよ 早く生鮮食品とか冷凍食品もAmazonで買えるようになんねーかな~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!… twitter.com/i/web/status/9…

■そんなamazonに対抗しようと「ソフトバンク、ヤフー、イオン」が提携

ソフトバンク、ヤフー、イオンの3社は9日、インターネット通販事業で提携する方針を固めた。

日本国内でもサービスを手掛けている米ネット通販最大手アマゾン・ドット・コムに対抗するのが狙い。

3社は食品や衣料品、日用品などを扱う独自のネット通販を始めることで協議に入った。

ソフトバンクやヤフーが持つネットの市場分析技術とイオンの物流網などそれぞれの強みを持ち寄る。

IT(情報技術)業界の雄が持つ顧客基盤やデータ分析のノウハウを活用し、巨大流通グループの品ぞろえと物流網を生かして、アマゾンジャパンに対抗する

イオンの店舗へのソフトバンクグループが開発したロボットの導入など先端技術の活用も検討している。

■この「ソフトバンク、ヤフー、イオン」に対するみんなの声

資本をどう持ち合うか。そこが、重要。 / ソフトバンク・ヤフー・イオン ネット通販で提携へ (NHKニュース) #NewsPicks npx.me/90vc/8zOX

安く便利にお買い物できるならどんどんやれ。 イオン製品が通販で買えるならとても良い。 ソフトバンク・ヤフー・イオン連合で通販 アマゾン対抗: 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

イオンとソフバンとヤフーでネット通販て、Amazon劣化版ができるイメージしか湧かない。 でも競争者が増えるのは歓迎したい。

ヤフーが入ってくると面白くなる。結局、棲み分けに落ち着くような気も。 イオン・ソフトバンク参入 アマゾン対抗、3軸に:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

■その他、王者amazonに対抗する動きが高まっている

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