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まさに神童! 最強の男 那須川天心

那須川天心さんの魅力、まさに「強さをお届け」。武尊選手との試合が実現することはあるのか、、、、

更新日: 2018年02月15日

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「神童」と言われる那須川天心さんの強さをまとめて見ました。武尊選手との試合を熱望します。

yminachanさん

那須川 天心(なすかわ てんしん、1998年8月18日 - )は、日本のキックボクサー、総合格闘家。千葉県出身。TARGET/チーム天心/TEAM TEPPEN所属。現ISKAオリエンタルルール世界バンタム級王者。現RISEバンタム級王者。
小柄ながらも天才的なセンスとテクニックにより、プロデビュー前から『ジュニアのパウンド・フォー・パウンド』と称され、プロ転向後もほぼ全ての試合でダウンを奪うなどの軽量級離れしたKO率の高さを誇る。また、史上最年少の16歳でRISEとBLADEの王座を、17歳でISKA世界王座を獲得し、さらに18歳でムエタイ二大殿堂ルンピニー・スタジアム現役王者に1ラウンドKO勝ちした。『神童』『キックボクシング史上最高の天才』『スーパー高校生』『ライトニング・レフト(稲妻の左)』の通称を持つ[1]。

人物・エピソード

「天に心を持つ、相手に感謝の気持ちを持って生きてほしい」との意味を込めて天心と名付けられた[2]。
5歳から極真カラテを習い始め、小柄な身体ながら無差別級でトーナメントを戦い続け、小学校5年生でジュニア世界大会で優勝。テレビでK-1を見たのをきっかけに6年生でキックボクシングに転向した[2]。
極真空手、アマチュアボクシング、キックボクシングでの数百戦を超える豊富な試合経験と日頃から全ての技でKOできるように練習しているため、「得意技は全部」と答えているが、「強いて言うなら左ストレートには拘りがある」と語っている[3]。

世界最大の総合格闘技団体UFCからも2017年から熱烈な参戦オファーをされている[11]。UFC契約選手のファイトマネー最低賃金はギャランティ(出場給)1万ドル+勝利ボーナス1万ドル[12]だが、UFCは総合格闘技ルールの練習を始めて半年に満たない天心に対して3万ドル+3万ドルという超破格の好待遇オファーをしており[13]、総合格闘技ルールで実績豊富な国内団体の現役王者らを差し置いて「ここ最近でUFCが「ぜひ欲しい!」と獲得しようとした日本人選手は那須川天心だけ」と評されるほど熱意を持たれている[14]。

現在は俳優として活躍する宮城大樹(リングネーム: Dyki)はTARGETの先輩であり、DykiがRISEバンタム級王座を獲得した際に控え室でチャンピオンベルトを見て、自分も王座を取ると決意し、その2年後に同王座を獲得した。Dykiは「天心は15歳でプロデビューした時点で既に僕よりパワーもスピードも上だった」と語る[20]。

圧倒的な強さでありながら「幽霊は大の苦手」「ヤンキーとか怖いんで目を合わせない」と怖がりな一面もあり、「喧嘩はやったことないし人を殴ることは好きじゃないし殴られるのも嫌い」とし、あくまでスポーツとして格闘技が好きとのこと[28]。 2015年5月31日、天心がRISE王座に挑戦したタイトルマッチをメインに後楽園ホールで開催されたRISE 105は、プロレスやボクシングの世界タイトルマッチ興行を超えて後楽園ホール史上最多観客動員記録を更新するなど実力だけでなく人気も高い[要検証 – ノート][29]。

プロ11戦目と18戦目のアムナット・ルエンロン戦では『グラップラー刃牙』の主人公・範馬刃牙の技の一つ『トリケラトプス拳』を披露[5]した。刃牙の原作者板垣恵介はたびたび天心の試合をリングサイドで観戦しており、2016年3月には天心と刃牙のコラボTシャツも販売されている。

プロデビューから史上最年少16歳でRISE王座戴冠

全試合KO勝ちでBLADEトーナメント優勝

17歳で世界王座獲得、世界最大のキック団体Kunlun Fight参戦

KNOCK OUT参戦・18歳で肘打ち有りルール初挑戦で2階級下ながらムエタイ二大殿堂現役王者にKO勝ち

RIZINで総合格闘技ルールとの二刀流、衝撃の2連戦直訴

プロボクシングとムエタイの2冠王をパンチでKO

アマチュアキックボクシング:105戦99勝5敗1分37KO

28戦28勝23KO

獲得タイトル

極真空手(松井派)
2009国際青少年空手道選手権大会10歳男子-40kgの部 優勝
極真空手ジュニア世界大会2009 優勝
アマチュアキックボクシング
KAMINARIMON-35kg級王者
Bigbang 50kg級王者
Bigbang 60kg級王者
全世界アマチュアムエタイ金メダル
ムエロークジュニアトーナメント 2010 優勝
M-1ムエタイチャレンジ40kg級王者
M-1ムエタイチャレンジ45kg級王者
M-1ムエタイチャレンジ50kg級王者
初代MAキック Jr. 42kg級王者
藤原敏男杯 2012 全国大会 50kg級 優勝
藤原敏男杯 2013 全国大会 55kg級 優勝
その他多数
プロキックボクシング
第6代RISEバンタム級王座
BLADE FC JAPAN CUP -55kgトーナメント2015 優勝
ISKAオリエンタルルール世界バンタム級王座(2016年)
RIZIN KICKワンナイトトーナメント2017 優勝

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見れば、わかる「強さ」

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