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この記事は私がまとめました

makaizouさん

宮原 知子は、日本の女性フィギュアスケート選手

主な実績に、

全日本フィギュアスケート選手権優勝4回(2014年、2015年、2016年、2017年)。

2014年、2015年四大陸選手権2位、2016年四大陸選手権優勝。

2015年、2016年グランプリファイナル2位。

2015年世界選手権2位など。

平昌五輪は11日にフィギュアスケート団体予選が行われ、女子ショートプログラムで宮原知子(関大)が出場。68.95点で4位に終わった

華麗な演技にも関わらず得点が伸びなかった日本のエースに対するジャッジに「サトコ・ミヤハラ(のポイント)は盗まれた」とツイッター上で海外ファンから疑問の声が上がっている。

意外と伸びなかった宮原の得点にツイッター上では疑問の声「正義が感じられない」

(省略)

SNS上で疑問の声「もっと加点されるべき」「ミヤハラは盗まれた」
「3年間ツイッターで沈黙を守ってきたが、サトコ・ミヤハラは盗まれた。そして、ジャッジたちは自分が何をしているのか理解していない」
「もっといい得点にふさわしい。彼女のスケートは美しかった」
「もっと加点されるべき」
「心から感動した。あのスコアには全く正義が感じられない」
「サトコ・ミヤハラは盗まれたとしか言いようがない」
「ちょっといいかしら! サトコ・ミヤハラは2位に相応しい!!」

五輪フィギュア 宮原、回転不足響くも「悪くはなかった」

団体女子ショートプログラム

 女子のエース宮原知子(19=関大)が68・95点で4位に入った。

 初めて五輪の舞台を踏み「練習から結構緊張していたので、本番すごく緊張すると思っていたんですけれど、なんかドキドキと、ワクワクと、うれしさでいっぱいでした」と落ち込みを表に出さず、さっぱりとした表情で振り返った。

 演技直前から硬さは消えていた。浜田コーチとおでこをつけるルーティン。リンクの囲いが厚いことを日本出発前に指摘されていたが、きっちりと額は届いた。「(おでこが)ついた、よし! ここまで来たからしっかりと落ち着いて、自分の出来ることをやって来て」。そうコーチからいつも通りに送り出され、リンクに立った。

 冒頭のルッツ-トーループの連続3回転ジャンプが、2本とも回転不足の判定。それでも、3つのスピンとステップの全てで最高評価のレベル4を導くなど、持ち味はアピールした。仲間と一緒に座った「キス&クライ」で得点が表示されると「ちょっと悔しかったですけれど、演技自体はそんなに悪くなかった」と振り返った。

 21日からの個人戦に向けては、回転不足の修正が大きな課題だ。「あんまり悪いジャンプだったと思っていないので、少しの修正で頑張って直したいと思います」。最後まで前向きな姿勢を貫いた。

宮原知子選手の不可解な採点結果~平昌オリンピック フィギュア~

平昌オリンピック フィギュア・スケート団体戦 2日目。女子ショート・プログラムの演技が行われた。各国から一人ずつ登場するのだが、選手の世界ランキング順に演技をするように組まれていた。後半グループはグランプリ・シリーズや世界選手権でお馴染みの選手たちが登場した。日本代表の宮原知子選手も後半グループ登場である。

平昌入りしてからも、好調が伝えられていたが、初めてのオリンピックとは思えないほど、安定した演技を見せた。小さな体を意識して、上半身をより大きく使う振り付け、細やかな手や足さばきなど、表現力も大きく向上しているようにみえた。演技を終えると、本人も笑みを浮かべ、手をあげた。満足のゆく演技だったのだろう。

応援席で、コーチたちと採点結果を待っていた。コーチも応援選手も、全日本選手権や4大陸選手権などで宮原選手が出している点数から、最低でも70点以上、いやコストナーにも近い75点程度を期待していたに違いない。今日の出来は、そう期待させるものだった。ところが、得点は68.95点だったのだ。宮原だけでなく、コーチたちも唖然として、一瞬氷ついたような表情をしていた。

試合後、すぐに、公表された採点表を確認してみた。減点の主な要因は、最初に飛んだ、トリプル・ルッツとトリプル・トーループのコンビネーション・ジャンプだった。2つのジャンプともに、アンダーローテーションをとられ、出来栄え点もマイナスの評価となり、6.0点になっていたのだ。アンダーローテーションをとられるとジャンプの基礎点の70%しか得点できない。トリプルルッツは6.0点から4.2点に、トリプル・トーループは4.3点から3.0点に下がる。合計10.3点から7.2点の基礎点になってしまった。さらに、ここから出来栄点が1.2点マイナスされた。最低でも4.3点を失ったことになる。

では、他の選手の採点はどうだったのだろうか。宮原選手よりも上位のカナダのオズモンド、イタリアのコストナーもアンダーローテーションを取られていた。だが、いずれも、コンビネーションジャンプのうちのひとつのみだった。映像を再度チェックして、気になったのは、オズモンドの演技だった。コンビネーション・ジャンプで、最初のトリプル・フリップ・ジャンプの着氷後に、ぐるりと回ってしまい、次のトリプル・トーループ・ジャンプは大きく体制を崩しての着氷だった。ところが、コンビネーション・ジャンプの点数は6.5点である。また、彼女のトリプル・ルッツには!マークがついていた。通常、このマークがつくと、曖昧な着氷ということで、出来栄え点でマイナスされるのだが、減点がなかったのだ。

演技を細分化した採点法を導入すると、全体の美しさや流れをうまく採点に反映できないため、採点結果と見た目の間にギャップが起こることを、以前から指摘してきた。だが、今回は、その細部の採点のところで、不可思議なことが起こっているように見えてならない。

韓国で採点競技やで?0点じゃなかったのが既に奇跡

演技の途中に演奏が止まったり、照明が落ちなかっただけマシなんだろうな・・・

韓国が日本の足引っ張るのに意味が必要か?
あいつらは勝つこと以上に日本の妨害に注力する奴らだぞ
韓国での競技に参加する時点で、記録やメダルを求めちゃダメよ

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