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コーヒー豆と一緒にあの人に贈りたくなる『キャニスタ―』❺選

”いすのまちのコッシー”の大塚いちおデザインなどキッチンの見える所に置きたくなる可愛いデザインです

更新日: 2018年02月14日

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”いすのまちのコッシー”の大塚いちおデザインなどキッチンの見える所に置きたくなる可愛いデザインです

jetwskyさん

■『ツバメコーヒー』■

ロゴのデザインは、よくあるツバメの絵とは、少し変えたかった。
多くの人が想像するツバメが、燕市にあるこのコーヒー焙煎屋のロゴだとすると、それはあまりにも出来過ぎだと思ったからだ。
いわゆるツバメらしくないもの、けどツバメと言われればツバメに見えそうなもの、くらいがきっといいと考えた。そして、じっと見ていたら、別のものに見えてきそうなもの、になればさらによい。

ツバメコーヒーの名前の由来はもちろん「燕市にあるから」というとてもシンプルなものです。
今の目標はとりあえずやり続けること。
長い目で見た目標は「燕市が好きな理由」に「ツバメコーヒーがあるから」と言ってもらうこと。

可愛いツバメのロゴにも魅せられるそのカフェを立ち上げたのは、 地元の美容室「パリスラヴィサント」の田中さん。美容師さんがオーナーという意外な組み合わせのカフェ

■『アポロコーヒーワークス』■

わかりにくい住宅街の迷路の奥にその店はありました。
お店の名はAPOLLO COFFEE WORKS(アポロコーヒーワークス)

数ヶ月前に行ったカフェのマスターが、 「コーヒーが一番美味しいのは、アポロコーヒーさんですね。」と。

コーヒー豆以外の保存や小物入れにも。
ビスやボルト、ナット入れなどにも、なんにでもお使いいただけます。

■『アアルトコーヒー』■

アアルトコーヒーは、徳島市内にあるコーヒー豆の専門店です。コーヒー豆は、ロースターであるオーナーの庄野雄治さんが、工房の焙煎マシーン「アアルト君」で丁寧に焙煎しています。

アアルト。アルヴァ・アアルトっていう人がいたんです。いわゆるフィンランドを代表する、フィンランドのデザインの基礎を築いたすばらしいデザイナーで、建築家の人の名前なんです。

■『ブルーボトルコーヒー』■

ブルーボトルコーヒー・カンパニーは、アメリカ合衆国カリフォルニア州オークランドに本社を構えるコーヒー生産販売企業である。サードウェーブコーヒーの代表格とみなされている。ネスレのグループ企業の一つ。 直営店ではコルタードコーヒーである「ジブラルタル」といったオフメニューアイテムも用意されている。

ブルーボトルコーヒーのジブラルタルの味を一度知るとそこらのコーヒーチェーン店のコーヒーが霞む

■『中川政七商店』■

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