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この記事は私がまとめました

yui_masatakeさん

普段使っているヘアアイロン上手く使えてる?

髪の毛をセットするときに使ってるヘアアイロンは髪の毛をにダメージを与えている
大きな原因なんです…

ヘアアイロン余りにも上手くできないから髪の毛全然巻けなくて練習したらただひたすら髪から卵焼きの匂いしたからダメージを受けただけで終了した あと似合わないだろうなーーーって思ってたけどほんとに似合わなかったうける

層なんですよね…。癖付けしようと思えば思うほどできなかったりしますよね。

ヘアアイロンやり過ぎると毛先にダメージ(;`O´)

気づいたら枝毛になってたりもしますね。

@fechiaka ヘアアイロンの出番です! あ、でも毛が痛む( ˘•ω•˘ )

あ…切れ毛にもなってるケースも

ヘアアイロンの熱はキューティクルの敵

手軽にセットできるからといって毎日ヘアアイロンを使ってはいませんか?
気づいたときにはツヤが無くなり髪がごわごわしていたり、枝毛や切れ毛が増えていた…
なんて悲しい思いをしてしまった人もいるかもしれません。

実はこのときに感じるパサつきは、ヘアアイロンが原因でキューティクルが剥がれている状態なんです。そのため、ヘアアイロンの使い方には気を付けなけれいけません。

それでは、ヘアアイロンを使うときにどういったポイントを気を付けるべきなのかを
見ていきましょう!

ヘアアイロンを当てる時間と温度に気を付ける

180度の温度設定では8.4%、200度の温度設定では24.1%、髪の強度が低下してしまいます(※)。では、この熱はどれくらいの温度ならば大丈夫なのでしょうか? 目安はずばり、「150度で3秒以下」。髪に熱を与える時間と温度さえしっかりと守れば、あとは日ごろ行っているヘアケアで、髪をダメージから守ることができます。

髪のキューティクルを守るためにも覚えておいた方が良いでしょう

温度設定ができるヘアアイロンを選ぶ

ヘアアイロンに絶対必要な機能、それは「温度設定」のできるものを選ぶことです。自分が今、何度でヘアアイロンを使用しているかを理解し、注意して使えば、髪へのダメージを軽減しながら思い通りのアレンジが楽しめます。購入する際は、コテやストレートといったアイロンの種類だけでなく、機能面も忘れずに確認しましょう。

…φ(..)メモメモ

ヘアアイロンを使用するときのポイント

髪をダメージから守るための方法を紹介していきます。
ぜひ今日から取り入れてみてください。

1.乾いた髪に使う

ヘアアイロンは、完全に乾いた髪の毛に使うようにしましょう。
濡れた髪に使うことで、髪のダメージに繋がることもあります。

ドライヤーでしっかりと乾かしてから使うようにしましょう。

2.洗い流さないトリートメントを使う

朝にシャワーをあびている方や、寝癖を直すためなどで髪をぬらす方は、乾かす前に「洗い流さないトリートメント」をつけましょう。
トリートメントをつけることで髪をコーティングすることができ、髪にあたるドライヤーとヘアアイロンの熱をやわらげることができます。

オイルでもOKらしいです!

3.同じ箇所に何回もアイロンを当てない

長時間高温で髪にあてているとしていると、髪にかなりのダメージを与えていることになります。

かと言って一気にプレスしても綺麗に髪は伸びないので、ヘアクリップやダッカールピンなどを活用して髪をいくつかブロック分けにしてから使いましょう。

そうすると驚くほど早くて綺麗なヘアに仕上がりますよ。まとめてアイロンするより、早くて綺麗なカールが出来るし、ストレートにもできます。ぜひクリップ留めを試してみてくださいね。

巻が弱かったりするとついついやっちゃいがちだから気を付けましょう

最後に…

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