1. まとめトップ
0 お気に入り 11758 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

松村沙友理さんについてまとめました。

modelnewsさん

まずは松村沙友理さんのプロフィールから

2011年3月に高校を卒業した松村沙友理さんは、親の勧めで看護師になるために予備校に通い始めました。

松村沙友理さんは大阪の大学に進学するために浪人生活をスタートさせますが、模擬試験の結果が芳しくなかったことをきっかけに、勉強以外の何かに挑戦しようと思い立ち、ちょうど開催された乃木坂46の1期生募集オーディションに応募しました。

オーディションではYUIの「feel my soul」を歌い、見事合格した松村沙友理さん。同年8月21日に暫定選抜メンバーに選ばれて、中列のポジションとなります。

松村沙友理さん熱愛!!文春にとられてしまう。

8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、乃木坂46の松村沙友理(22)の路上キスシーンをスクープした。相手は、集英社に務める30代の編集者S氏。乃木坂46のエースといえる松村の名前にも驚いたが、そのS氏というのが妻子持ちの既婚者だというから、その衝撃は計り知れない。

この日発売の「週刊文春」で、集英社に勤める妻子ある編集者と複数回デートし、松村の自宅の前で抱き合ってキスする様子などをキャッチされていた。

「あの、もう、ご存じの方もいらっしゃると思いますが、今週発売の週刊誌に私の記事が掲載されます。うう…。書かれていることは、本当に、事実じゃないことも多くて、私も本当にその記事を読んで驚いています。

関係者のみなさまに、私の軽率な行動でご迷惑をおかけしたことを申し訳なく思っています。本当にすみませんでした」 さらに、編集者との出会いの経緯も明かし、交際は否定した。

松村沙友理さんも文春の件で謝罪。

の編集者は名作漫画『夜王』の後継作品である『華と修羅』という名作や、『嘘喰い』、本宮ひろ志先生の『幕末紅蓮隊』の担当をしていました。 若いながらも敏腕として知られていた」(週刊誌記者)

不倫騒動を起こした編集者氏は、30代前半のイケメンで年収はかるく1000万超え。合コンなどでももてもてだったという。またそんな“オラオラ”の一面、「女性を口説くときは、理詰めで洗脳するように、言葉で相手をトロンとさせるタイプ。さすが漫画誌の編集者という感じ」(女性漫画家)

記事によると、2人は「週一ペースで密会を重ねており、新宿や銀座の個室高級カラオケで深夜に逢瀬を楽しむ姿が目撃されている」という。そんな2人の路チューが激写されたのは9月17日午前3時のこと。東京都新宿区の小さな公園の暗闇の中で、「熱烈な接吻」を繰り返していた瞬間だった。

回のスクープには、ファンの多くが落胆したことでしょう。これまでAKB48には数々のスキャンダルがありましたが、乃木坂46として初ですから。しかも、それが大手出版社に勤務する編集者との不倫で、バッチリ写真に撮られているとなると、深刻なファン離れを招きかねません。

正直いって松村沙友理さんだという確証を得られるほどの文春の写真

今回の件に関しましては、多数のお問い合わせ、ご意見、叱咤激励を頂戴しております。みなさまのご意見を真摯に受け止め、引き続き乃木坂46の活動をご支援いただけるよう努めてまいります。

松村沙友理です。今日からブログを再開したいと思います。沢山ご心配お掛けしてすみません。今やるべきことも、何をしたらいいのかも正直 毎日悩んでいます。

(深呼吸)こ の件で、本当に、ファンのみなさま、メンバー、関係者のみなさまに、私の軽率な行動でご迷惑をおかけしたことを申 し訳なく思っています。本当にすみませんでした

この記事に書かれている相手の方は、全然、お仕事で知り合った方ではなくて、私が、いろいろと悩んでいる煮詰 まってしまっている時に、町中で声をかけられて…。普段なら、本当に絶対あり得ないんですけど

その時はお食事に 行きました。会話の内容の大半はアニメとか漫画の趣味の話ばかりで、男女の仲っていう感じでは本当に全くありません」

この記事に掲載されている、写真を撮られた日は、私がすごい悩んでいて、飲み慣れていないお酒にすごい酔って しまい、あらためて写真を見ると、なんてバカなことをしたんだと…自分でも信じられません。本当にすみません

だが、これに納得していないのが当のスクープを報じた「文春」だ。「事実じゃないことも多い」という松村の発言が逆鱗に触れたらしく、今週号で追撃記事を掲載した。

松村沙友理さんの不倫騒動ですが、現在はどうやらおさまっているようです。

1 2