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nomado-kimocさん

鶴ヶ城(若松城)

今朝の鶴ヶ城、真っ白です。 夕べの雪は凄かった。 午後は一転ぽかぽか車中でお昼ね pic.twitter.com/Hf0kN6HFYD

平成27年再建50周年を迎える鶴ヶ城は全国でも稀な赤瓦の天守閣として有名です。葦名氏七代直盛が至徳元年(1384)黒川城を築いたのが発祥。

天正17年(1589)伊達政宗が葦名義広を追って会津を領するが、翌年豊臣秀吉に召し上げられ蒲生氏郷が入封、黒川城を大改修して鶴ヶ城と改称、城下を若松と名づける。

今日はバレンタインデーなので、鶴ヶ城の武者走りにある、ハート型の石垣を写メってきました。 pic.twitter.com/oieNNY1ujM

奥入瀬渓流

十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。

渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。

澄んだ空気、渓流のせせらぎを聞きながら散策 奥入瀬渓流は青森県と秋田県の県境にある十和田湖という巨大なカルデラ湖から、青森県の東の海のほうへ流れていく渓流です。 goo.gl/8pvpgb pic.twitter.com/MawVyPDQ43<

宝珠山立石寺

宝珠山立石寺(山寺)【山形県】 松尾芭蕉が『奥の細道』で「閑さや岩にしみ入る蝉の声」という俳句を詠んだ有名な名所。 pic.twitter.com/kImy5rYaCY

比叡山延暦寺の別院として、貞観2年慈覚大師・円仁が開山した天台宗の名刹。比叡山に習い、根本中堂他の堂塔伽藍が建つ。

本堂にあたる根本中堂には、伝教大使、最澄が中国から比叡山に持ち帰ったとされる灯が、開山時に分けられた後、一度も絶えることなく千年以上の時を超え、今なお灯り続けている「不滅の法灯」がある。

夜行バスから降りて早々に登った宝珠山の立石寺。 登ってる最中の森の中では 木に引っかかった雪が風に吹かれて幻想的な降りかたをしてて、 彼方此方に人型の石像があって… まるでファンタジーゲームでした pic.twitter.com/hNHoK1JbOE

宝珠山立石寺(山寺)【山形県】 松尾芭蕉が『奥の細道』で「閑さや岩にしみ入る蝉の声」という俳句を詠んだ有名な名所。 平安時代前期、第56代清和天皇の命により、比叡山・天台宗の高僧の慈覚大師により開山された霊場。 pic.twitter.com/N5ezRXShU8

仙台城跡

【156】 仙台城跡 本丸地区 本丸跡に到着。仙台の街を見渡す! pic.twitter.com/vboUFEMGfw 伊達政宗公の像。 pic.twitter.com/vub8U4BMNI ―2016.7.24 宮城県 仙台市

伊達政宗が慶長8年(1603)に築城。伊達氏累代の居城となる。天守閣は築かれなかった。城地は維新後破壊されたが、大手門のほか隅櫓が残された。

それも昭和20年の空襲で焼失。今は公園となり、本丸跡に護国神社、土井晩翠の荒城の月碑、昭忠碑、伊達政宗の騎馬像が立つ。

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