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乃木坂46「映画 あさひなぐ」が面白い!!

アイドル映画を超えた秀作です。ぜひ一度見てほしい青春映画です!!

更新日: 2018年02月17日

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この記事は私がまとめました

2017年9月に公開された映画「あさひなぐ」は、乃木坂46のメンバーが主要キャストで出演した高校の薙刀部を舞台にした青春映画です。アイドル映画とは一線を画する、誰もが通る高校時代を感じられるお薦めの映画です。

ドウドウさん

人気アイドルグループ「乃木坂46」のメンバー8人が出演する、なぎなたに青春をかける少女たちを描いた青春映画「あさひなぐ」が現在公開中。
こざき亜衣さんによる大人気コミックを実写化したこの作品。西野七瀬がヒロインの東島旭を演じるほか、白石麻衣が宮路真春役、生田絵梨花がライバルとなる一堂寧々役で出演している。
原作ファンの映画評は?乃木坂ファンの感想は?みんなの感想をまとめてみた。

あさひなぐ最高だった! 目標に向かって頑張る姿に感動しました! よし、あと少しの部活生活がんばろー! #あさひなぐ pic.twitter.com/ZdbESG81Z9

映画『あさひなぐ』観てきました! 感想はいっぱいあるけど、 とにかく最高の映画でした 乃木坂相変わらずかわいすぎ笑 まだ観てない人、絶対観た方がいいです。絶対に、はい。 よし、もう一回観よっと pic.twitter.com/XZGEBYph3s

あさひなぐ映画しか見てない人からするとむちゃくちゃ良かった。ありきたりな感想でいうと汗流して夢追ってた頃を思い出した。と同時に辛すぎた練習を思い出して吐き気が。あと、何故か足が筋肉痛になってる。サムいシーンが一つもなかったから乃木坂すごいなーって思った。いくちゃん可愛すぎかボケ。

『あさひなぐ』 映画観る前までは“勝負に勝つ事だけが強い”と思ってたけど、それは間違いだった。本当の強さは“自分に負けない事”だと知った。これから先の人生何年生きるかわからないけど、後悔しないように生きようと思った。 #あさひなぐtwitter.com/i/web/status/9…

一瞬浮上するわ どうでもええかもしれんけど、言わせてくれ。 あさひなぐ見てきた 感想を一言で表すと 「部活ガチで頑張るわ」 映画見てそう思った。 続編もするの? 分からんけど、見に行きます。 映画もええけど、漫画もええで。… twitter.com/i/web/status/9…

今日、あさひなぐ二回目を見に行きました。二回目だけど新鮮に感動した。とか、感想言いたいけど、近所の映画館での上映が終了してた。。そこまではまだいいやん?だけど、、この前売り券が無駄になったでゴアス。 pic.twitter.com/C2KEIXPo7a

最近、やっと #乃木坂46 主演の 『 #あさひなぐ 』 観てきましたw なんか気づいたら上映期間がだいぶ迫ってきてたので、焦りを感じつつ映画館に直行しました(笑) 【感想】 主演の乃木坂46は勿論、他にも個性的なキャラが多く、最… twitter.com/i/web/status/9…

#あさひなぐ 鑑賞 公開前からムビチケ買ってたのに今になってやっと観てきた 笑 とにかくもう最高! 1本の映画として綺麗にまとまってるし、続編を匂わし作れる終わり方にもしてる 主題歌の「いつかできるから今日できる」は神曲… twitter.com/i/web/status/9…

舞台&映画の連動企画「あさひなぐ」プロジェクト

第60回小学館漫画賞(一般向け部門)受賞、週刊ビッグコミックスピリッツ連載中の大人気コミック「あさひなぐ」(こざき亜衣)が、人気絶頂の乃木坂46を迎えて、なんと舞台化&映画化が決定しました!
舞台の脚本・演出は、第三舞台出身で映像ディレクターとしても活躍する板垣恭一。共演者には元宝塚歌劇団トップスターの真琴つばさら、実力派&個性派俳優陣が名を連ねます。そんな舞台の巧者たちと共に、アイドルグループ乃木坂46のメンバーが体当たりで舞台に挑みます。
“薙刀(なぎなた)”経験はもちろん、演技経験も少ない彼女たちの本気と「あさひなぐ」の物語がシンクロする時、目の前にリアルな“なぎなたガールズ”が誕生します。

出典25news.jp

いわゆる“部活”ものの舞台が数多く上演されているが、「あさひなぐ」(こざき亜衣/小学館)は“美の武道”と言われる薙刀(なぎなた)に青春をかけた女子高生の物語だ。2014年度に<小学館漫画賞(一般向け部門)>を受賞、ビッグコミックスピリッツ連載中、2017年の大本命アイドルグループ・乃木坂46の面々が薙刀に挑戦するのだが、これは映画と舞台の同時企画!映画ももちろん乃木坂46が挑戦するのだが、配役は変わるので一粒で二度美味しい内容だ。

取り扱う部分が明確に見えていたからなのか1つ1つのストーリーがしっかり書かれてて、漫画により忠実だなぁって思いました。舞台では食べるシーンはないから映画だとよりそういう部分が描けてて面白いなと思ったし、旭が体重計に乗るところは来ると思ってなかったからビックリした。
痴漢の部分は映画だと少し違いましたね。舞台版は漫画のままな感じ。映画でも真春が来て痴漢を蹴り飛ばしててカッコ良かった。

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