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「五輪は特別な場所じゃない」‥宇野昌磨選手の大物っぷりが凄すぎる!

平昌五輪男子男子シングルで、羽生結弦選手が2大会連続の金メダルを獲得しました。さらに、SP3位の宇野昌磨選手が合計306・90点で銀メダルを獲得しました。その宇野選手のインタビューが話題となっているようです。

更新日: 2018年02月18日

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平昌五輪フィギュア男子シングルで、羽生結弦選手が2大会連続の金メダルを獲得しました。さらに、SP3位の宇野昌磨選手が合計306・90点で銀メダルを獲得しました。その宇野選手のインタビューが話題となっているようです。(信頼のおける記事を参考に作成しています)

kyama77さん

●平昌五輪男子男子シングルで、羽生結弦選手が金メダルを獲得!

ショートプログラム(SP)首位の羽生結弦(ANA)が206・17点でフリー2位となり、合計317・85点でこの種目66年ぶりの連覇を達成

●66年ぶり2大会連続優勝と冬季五輪の1000個目の金メダルに!

羽生は冒頭の4回転サルコーを綺麗に着氷すると、続く4回転トーループも高いジャンプから余裕の着氷。2回転フリップも決めた。

ジャンプの基礎点が1・1倍になる後半に4回転サルコーと3回転トーループの連続ジャンプに成功

男子シングルでの連覇は1948年サンモリッツ、52年オスロを連覇したディック・バトン(米国)以来66年ぶり4人目。

国際オリンピック委員会(IOC)は17日、フィギュア男子で羽生結弦(23)が取った金メダルが、冬季五輪の記念すべき1000個目の金メダルだと発表

●SP3位の宇野昌磨選手は、合計306.90で銀メダルを獲得!

SP3位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は、冒頭の4回転フリップで転倒したものの、202・73点でフリー3位となり、

・最初の4回転ループで転倒。4回転フリップはミスなく着氷

・最後の4回転となったトーループは成功

3回転ループも決めた。途中のジャンプでは着氷時にバランスを崩すミスがあったものの最後の4回転となったトーループは成功した。その後のジャンプはうまくまとめた。

SP3位の宇野昌磨(トヨタ自動車)は、冒頭の4回転フリップで転倒したものの、202・73点でフリー3位となり、合計306・90点で銀メダルを獲得。

フィギュア日本勢が表彰台に2人立つのは、男女通じて史上初の快挙となった。

●フィギュアスケート元世界女王・安藤美姫さんも絶賛のツイート

22. Yuzuru HANYU 怪我をした後 本当に表現の面も成長しか見えなかった演技。 ちょこっとのミスはあったものの絶対的強さをみせてくれました。本当に素晴らしかった。 日本中世界中に興奮と感動をありがとう!!! 日本魂の詰まった演技をありがとう。

●フィギュアスケート元世界女王・浅田真央さんもインスタで祝福

浅田真央さん「ゆづ君!しょうま!おめでとう!」インスタで祝福スリーショット dlvr.it/QGlHHC #スポーツ新聞 pic.twitter.com/8F0PKktRYe

●そんな中、宇野選手もインタビューが話題に!

・「1個目のループに失敗して笑えてきました」

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