1. まとめトップ

「宇宙を駆けるよだか」海根然子役の富田望生さんが話題に

Netflixで全世界配信される「宇宙を駆けるよだか」に海根然子役で富田さんが出演です。舞台ハングマン(2018/6/15-6/17京都、6/21,22北九州)、映画SUNNY(8/31)にも出演されます。

更新日: 2018年06月18日

0 お気に入り 2136 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

MOPPさん

無事オールアップいたしました
振り返ればとてもあっという間に感じますが台本に貼られた付箋は今までに無いほどの量で気を抜けば今を見失う恐怖と常に戦っていた気がします
重岡さん神山さん果耶ちゃん3人がそれぞれの在り方を魅せてくれたので私は傷つくことにも向き合えました
声を大にして良い作品にしたいです、なりますと言えるのは皆さんが沢山の感情を引き出してくれた事をしっかり心で感じて過ごした1ヶ月半がとても人間味のある日々だったからです
この物語は力強い嬉しいだけでは無く寂しさも苦しみもちゃんと存在しています
その世界に出逢えたこと生きれたこと私の大きな財産になりましたまた笑顔で逢えますように頑張ります

Netflixオリジナル作品 「宇宙を駆けるよだか」 溢れる感情としっかり向き合って 大切に、演じますので 楽しみにしていただけたら嬉しいです。。海根然子

ものすごかった それぞれの叫びが苦しくて アフレコしていて はじめて泣いてしまった 早く全て見たい。。。!! #宇宙を駆けるよだか

「宇宙を駆けるよだか」は集英社「別冊マーガレット」で連載された、川端志季による人気マンガを原作とした作品。女子高生のあゆみは幼なじみの公史郎からの告白を受けての初デートの日、醜い容姿のクラスメイト・然子と身体が入れ替わってしまう。そんなあゆみに思いを寄せる男友達の俊平は2人の入れ替わりに気付き、あゆみを元に戻す方法を一緒に探っていく。

見た目も性格も悪い役(ホーンテッドキャンパス)

は今までも演じたことがあったのですが、“中身があゆみちゃん”のように可愛らしい女の子の役はなかなか出逢うことがなかったので、初めは少し不安でした。
相手の名前って、こういう呼び方をすると女の子らしいんだな、など、果耶ちゃんの喋り方や仕草を見ながら、中身があゆみである海根然子を大切に演じることを心掛けています。
私以外の三人は、皆さん関西出身なんですよね。重岡さんと神山さんとのやり取りで、いつも現場を盛り上げて頂いています。

余談

https://live.line.me/channels/733/broadcast/4663247
富田さんが大倉文乃役で出演された映画あさひなぐ の
LINELIVE2で乃木坂46 白石麻衣さんと富田望生さんが入れ替わるコントをしています。

毎年この時期は、花粉症ではありません。が、口癖です。認めたくない。。 pic.twitter.com/RiVjbMB5EI

1 2 3 4 5 ... 17 18