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ジョジョ立ちで落選?あの女優が「オーディション」でやらかした件

内田理央・綾瀬はるか・吉岡里帆・長谷川博己さん。過去のオーディションを告白した女優・俳優たち。やらかしたと思っても合否が分かれた理由とは・・・。

更新日: 2018年02月19日

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▼これで合否?あの芸能人たちがオーディションの思い出を告白

■『海月姫』のオタク役がハマる内田理央さん

主人公のクラゲオタク・月海(芳根京子)の恋模様などを描く月9ラブコメディ『海月姫』(フジテレビ系)

中でも注目度が高いのが、三国志オタクのまややを演じている「だ~りお」こと内田理央だ。

、『オタクってこういう声の出し方をしてマシンガントークをするよな』と納得してしまうほど、実にリアルなんです

・実はガチでオタクだった

内田:もともと私、ずーっと中学の時のダサい青ジャージを着て家に引きこもっていて(笑)。世間の皆さんからは結構“オシャレ人間”と思われることが多い

見た目はギャルだが根はオタク。小学生時には「ちゃお」読者ページのイラストはがき職人だった。

1話が放送されて、友達から『いつもの理央で安心した』とか、中学の友達からも『あの時と全く変わってなくて良かった』とメールが来て、どう捉えていいかまだ分かってないです(笑)」

・その内田理央さんがオーデションでジョジョ立ちをしていた

「仮面ライダードライブ」(2015)より前に受けた「仮面ライダー」のオーディションでの出来事

「特技披露のときに日本国憲法とジョジョ立ちを混ぜたネタみたいなことをやって、すっごいスベって超恥ずかしかった」と紹介

内田は「当時法学部生だったんで、自分で考えました。今は日本国憲法全部忘れちゃったので!

「そのネタのせいでオーディションに落ちてしまったのですが、『仮面ライダードライブ』ではそれをやらなかったら受かりました」と笑顔を見せた。

■「セカチュー」でブレイクした綾瀬はるかさん

85億円もの興行収入を記録した映画版の成功を受け、すかさずテレビドラマとしても始動した「世界の中心で、愛を叫ぶ」。

当時10代の長澤まさみと綾瀬はるかが、”女の命”とも言える髪を剃り落とし丸刈りにしたことで話題を呼んだ。

「世界の中心で愛を叫ぶ」見返してるけどこんなに感動するドラマ無いな... 綾瀬はるかの役のために坊主にする役者としての気持ちが凄い。。。 pic.twitter.com/wl8wPS4XY9

綾瀬はるか(31)。同日が成人の日だったことにちなみ、自身は成人式を欠席したほろ苦~いエピソードを明かした。

「ドラマで坊主頭にして、まだ伸びかけだったんです。かつらだとどうしても不自然になっちゃうし、写真も撮ってない……」

・その綾瀬さんはセカチューはオーディションだったと告白

あまりの緊張で「(台本)紙を持った手が震えて、(顔の前で紙を持ってるので)顔も見えないし、バラバラバラって(紙の)音で声が全く聞こえなくって…」と失敗が続いた

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