1. まとめトップ

【広島 3/16更新!入選作発表】カルビー「牡蠣のバター焼き味」ポテトチップス 食レポグランプリ

全国のご当地の味をポテトチップス化する、カルビーの「❤JPN」プロジェクト。創業の地でもある広島では、昨年秋の「汁なし担担麺味」に続いて、冬の味覚「牡蠣のバター焼き味」が登場。広島県営SNS[日刊わしら]では、このポテトチップスの感想を投稿するとカルビー商品が当たる食レポ選手権を実施中です。

更新日: 2018年03月16日

0 お気に入り 1582 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

広島県営SNS「日刊わしら」編集部です。カルビーポテトチップス広島の味第2弾「牡蠣のバター焼き味」を応援しています!

カルビーが全国47都道府県の「地元の味」をポテトチップス化するプロジェクト「❤JPN」

カルビー創業の地でもある広島では、昨年秋、地元タウン誌の協力を得て「汁なし担担麺味」を発売!

広島ではご当地グルメとして定着している、汁のない担担麺。花椒の痺れが癖になる食べ物だ。

「痺れる」「後を引く」「癖になる」と広島県民を唸らせたのだが…。なんと、2018年2月19日、「カルビーポテトチップス広島の味」第2弾が発売された!

それがこちら…

広島の名産・牡蠣を主役にした「牡蠣のバター焼き味」ポテトチップスだ。

ちなみに広島がどのくらい牡蠣の町かというと

そんな牡蠣の町広島で生まれた「牡蠣のバター焼き味ポテトチップス」。美味しくないわけはない!

現在、広島県営SNS「日刊わしら」では、「カルビーポテトチップス広島の味 牡蠣のバター焼き味」食レポ選手権を実施中

また、食レポの応募に先立ち、広島県民から選ばれた「牡蠣好き七賢者」の味の感想をサイト上で公開している。

広島市の江波沖で100年以上続く牡蠣生産者の四代目は…

生がきの卸売から加工品の生産、飲食店の経営まで幅広く手掛ける会社の社長は…

尾道市で愛される牡蠣料理専門店の店主は…

広島市内で100年以上にわたり愛されるレストランのシェフは…

備後で活躍する気鋭の料理研究家は…

牡蠣が大好きな広島県内在住の現役女子大生は…

大のポテトチップスマニアだという汁なし担担麺専門店の店主は…

1 2 3