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▼女優の杏とアンジャッシュの二人が声優を務める

女優・モデルの杏(31)とお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(45)、児嶋一哉(45)がアニメ映画「それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星」(6月30日公開)で声優を務めることが21日、分かった。

劇場版では30作目という記念作で、“アン”パンマンにちなみ、杏ら3人を起用。「アン・アン・アン」トリオで物語を盛り上げる。

声優としては、第39回日本アカデミー賞 優秀アニメーション作品賞を受賞した『百日紅 〜Miss HOKUSAI〜』に次ぐ2回目で、結婚・出産以来、初めてのアニメ映画参加となる。

杏は、「アンパンマンを見た子供の反応を見て、改めてアンパンマンの持つ力、メッセージ性を感じました」と、“母の目線”で気づいた“アンパンマンが持つ力”について語る。

クルン役に向けて「みてくださるお子様の中には、これから言葉を覚える段階の子も多くいるかと思います。なるべく聞こえやすく、耳に入りやすく、あたたかさを感じられるような声をお届けできればと思います」と意気込んだ。

一方のアンジャッシュは悪役メカ「だだんだん」を渡部が、同じく「ゴロンゴロ」を児嶋が担当する。2人の芸人としての露出の頻度を重ねて、渡部がメジャーキャラ「だだんだん」を、児嶋はレアキャラ「ゴロンゴロ」を担当することになった。

だだんだん役の渡部建は、「大学受験中に腰を悪くして長期入院していて、志望校も落ちまくって、絶望している時に、アンパンマンのマーチでとても励まされました。2人そろってあまり仕事をしないアンジャッシュの貴重なコンビ仕事です。ぜひみてください!」とアピール。

児嶋さんも「お話いただきビックリしてますが、大変光栄です。アンが付いてる名前からオファーいただいたと聞いて、覚え辛い名前で苦労してましたがコンビ名をアンジャッシュにして初めていいことがありました」とコメントしている。

シリーズ第30弾となる新作「それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星」で、杏、児嶋一哉、渡部建が声優を務めているようだ。 pic.twitter.com/NDvtZoMNDh (映画ナタリー)

「杏&アンジャッシュ。まさにアンパンマンにピッタリなアンビリーバブルな声優陣がキャスティングされた。」 は?????????????? pic.twitter.com/p1EUDV7h39

杏さん、声優経験あるみたいだし期待していいのかな?

アンパンマンのゲスト声優アンジャッシュどっちも左になってる!!笑 わざとなのかな? pic.twitter.com/Ewrura1WoD

アンジャッシュがアンパンマン映画の声優に、“アン”つながりのオファーお笑いナタリー

今年のアンパンマン映画、ゲスト声優に杏はともかくアンジャッシュとは意外だなw

今年のアンパンマン映画のゲスト声優は杏さんとアンジャッシュのお2人か!!

アンパンマンの声優するのね!!! 嬉しい!!&おめでとう!!!! アンジャッシュは嫌いだから嫌だけど杏ちゃんは嬉しい!!!! 見に行きたい欲求…

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