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実はドクターストップかかっていた‥あの芸人の「衝撃の過去」に驚きを隠せない

劇団ひとりさん、アンガールズ田中卓志さん、NON STYLEの石田明さん、南海キャンディーズ山里亮太さんなど、「衝撃の過去」を告白したお笑い芸人をまとめました。

更新日: 2018年02月24日

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芸人の「衝撃発言」をまとめました。

karumaru0505さん

●芸人だけでなく、マルチに活躍している劇団ひとりさん

92年、「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」の「お笑い甲子園」のコーナーでデビュー。00年からピン芸人「劇団ひとり」として活動

様々なキャラクターを演じるひとり芝居風のコントやすぐに涙を流す泣き芸など独特な空気感で人気に火がついた。

06年に刊行した小説「陰日向に咲く」はミリオンセラーを記録し、2年後に「V6」の岡田准一主演で映画化された。

●大河ドラマ「西郷どん」にはジョン万次郎役で出演

万次郎が言った「おかぁへの……ラブぜよ」と言うセリフにSNS上では「可愛い」「声に出して読みたい日本語」「パワーワードすぎる」などと話題沸騰。

さらに、「(アメリカでは)親も家も関わらん。好いたもん同士で結ばれるんが、ラブじゃき」という言葉に反応する視聴者も多かった。

ラブぜよ!!素敵な文化 ( 西郷どんの録画 2本見た )

●そんな劇団ひとりさんが「衝撃の過去」を告白!

インパルス・板倉は「ひとりさんが泣き芸めちゃくちゃやってた時に、『なんであんな泣けるんだ?』って話になったんですよ。そうしたら、ある人が『からし塗ってるんだよ、指に』って。

(カメラに)抜かれてない時に、からし目に突っ込んで泣くんですよ。で、ドクターストップかかったっていう話聞いて、めちゃめちゃカッコイイなって」

これに対して、劇団ひとり本人が「眼科に行ったら、『眼球の血管がバカになってる』って(笑)」と、ドクターストップの真相を語っていた。

●お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志さん

山根・田中ともに180cmを超える高身長で異常に細いインパクトのあるルックスで『脱力系』といわれるネタを展開し、バラエティー番組でブレイク。

アンガールズの田中と言えば、痩せ細った体に独特の話し方、さらには薄い頭皮も重なり、「ブサイク芸人」として人気

高身長にガリガリの肉体、しばしばネタにされるハゲっぷりにインパクト強めの顔面で日本屈指のいじられキャラとして定着

●今までの付き合った人数は‥?

お笑いコンビ・アンガールズの田中卓志と現役高校生タレントの井上咲楽が20日、都内で行われた映画『IT/イット それが見えたら、終わり。』の絶叫上映イベントに出席

井上が「(田中みたいにならないよう)彼氏できるように頑張ります」と発言。

すると田中が「俺だって何回か(彼女が)居たからね!今は居ないけど、2人居たからね」とツッコミを入れて笑わせた。

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