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熊田曜子の体型維持法(体重維持法)

熊田曜子の体型維持法(体重維持法)。「食事に気をつける」和食中心。白米を玄米に変える。etc.「運動もしっかり行う」ベリーダンス。バランスボールetc. 「ダイエットに王道なし」

更新日: 2018年02月26日

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この記事は私がまとめました

lletee127さん

熊田曜子の基本プロフィール

生年月日:1982年5月13日(33歳)
出身地:岐阜県岐阜市
血液型:O型
身長 :164 cm
スリーサイズ:92 - 56 - 84 cm
靴のサイズ:24.5 cm
デビュー2001年

現在第三子を妊娠中の熊田曜子さんですが、子供がいてもその抜群のスタイルは健在。そんな熊田曜子さんの体型維持の秘訣は彼女独自のダイエット法にあるようです!

↓ 熊田曜子さんの体型維持法 ①食生活に気をつける

和食中心

「出産直後は3kgしか減らなかったんですよ。あと13kgは私の肉?とビックリ(笑)。食事制限をするといい母乳が出なくなるので、和食中心を心がけました。体を温めるとおいしいおっぱいが出るらしく、にんじんやごぼうなどの根菜類は意識的に取っています。生野菜よりは煮物。」

白米を玄米に変える

白米が大好きなんですけど、玄米に替えました。そしたら、産後1カ月で11kg減ったんです。

玄米は白米よりも、ビタミン・ミネラル・食物繊維を豊富に含んでいると言われていて、栄養たっぷり☆より一層ヘルシーな食生活になりました。

ドレッシングは「つける」

カロリーの低いサラダにも気を使って食べていた熊田曜子さん。ついついかけすぎてしまうドレッシングも別皿に出し、野菜をそこにつけて食べることで、ドレッシングのカロリーを極力セーブ。

熊田曜子さんはダイエット本を買いあさり、カロリーについて猛勉強しました。塩分と脂肪が組み合わさるとすぐに体にお肉となって付いてしまうと知った熊田曜子さん。自分のお子さんの離乳食を作るために買ったレシピをお手本に、カロリーや、塩分など極限まで落とされていたようです。

薄めの味付けのスープ

熊田曜子さんは、むくみを防ぐために塩分もかなり抑えていたようですよ!

野菜をたっぷり入れたスープを作り、お腹を満たしていたそうですが、塩分濃度は離乳食程度。熊田さんが食べていたスープをそのまま赤ちゃんの離乳食にすることもあったみたい。体に塩分が溜まるとセルライトの原因にもなってしまうので、確かに理にかなった方法ではありますよね!

おすすめは「ホイル焼き」

あと、最近のオススメがホイル焼き。作り置きもできるし、そ のままホイルを丸めて捨てればいいので、洗い物もナシ。サーモン・たまねぎ・にんじん・きのこ類をホイルに包んで焼くんです。油は一切使わず、味付けも 塩・こしょうのみ。サーモンに野菜の甘みが染みて、おいしいですよ

揚げずに焼く事でカロリーセーブするわけですね。

↓ 熊田曜子さんの体型維持法 ②運動もしっかり行う

熊田さんは、運動もダイエットにしっかりと取り入れることにしました。

ウォーキングは毎日6キロ以上、なれてくるとそれをジョギングに変更しカロリーを燃焼させる事にも力を入れていたようです。

熊田曜子さんは、ダイエット中に一番効いたエクササイズを「スクワット」だと話しています。

赤ちゃん抱っこスクワット

ご自分の赤ちゃんを抱っこしながらスクワットをすることで付加を上げ、より筋肉を鍛える事ができます。生まれて半年の赤ちゃんは6キロ程度の重さがあります。

さらしを巻いたジョギング

大きなバストがジョギングで揺れると乳腺が痛み垂れてしまう原因になると考えた熊田さんは、さらしをまいてジョギングされていたようです。

ベリーダンスでクビレを取り戻す

熊田さんは、妊娠中に一回り大きくなってしまったウエストラインが嫌で、ベリーダンスをダイエットに取り入れることにしました。

ベリーダンスは、腰周りを動かすダンスなのでくびれを作るのにはもってこいのエクササイズです。

ベリーダンスがなぜくびれを作るのにいいか調べてみたのですが、科学的な説明をしているサイトはなかったのです。ただ、ベリーダンスを習って2年の人が確かにそう感じる、という意見はありました。
「ウエスト回りのくびれには効果有りなのは間違いありません。これは他の生徒さんを見ていてもてきめんです。皆さんとってもウエストラインが綺麗です。」
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/4048019.html

バランスボールに座るダイエット

家でリラックスしている状態の時も、常にバランスボールにすわり筋肉を鍛えていたようです。バランスボールは、座るだけで腰の筋肉や、腹筋が鍛えられるためテレビを見ているだけでエクササイズになってしまうという優れもの。同時にインナーマッスルも鍛える事ができるため、ウエストのクビレに一役買ってくれます。

熊田曜子さんは、日常的な生活の中でも、できるだけ体を動かしカロリー消費できるように心掛けていると言います。

「洗濯物を干すときにも、子どもに『ほら、パパのTシャツひらひら〜』と言って大げさに動くので、いい運動になっています。」

https://geki-geki-diet.site/visuai-young-geinoujin/kumada-yoko-style-keep-diet-method-6sen

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