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史上最多13個!日本人メダリストで振り返る平昌オリンピック

17日間にわたる熱戦に幕を閉じた平昌オリンピックで日本は、冬季五輪史上最多となる13個のメダルを獲得しました。ということで日本人メダリストとともに平昌五輪を振り返ってみましょう!

更新日: 2018年02月25日

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ppp_comさん

■17日間にわたる熱戦に幕を閉じた平昌オリンピック

■日本は冬季オリンピック最多となる13のメダルを獲得した

今回、日本選手団は金4、銀5、銅4と冬季五輪史上最多13個のメダルを獲得

■ということで、日本のメダリストたちを振り返ってみましょう

【金メダル】

羽生結弦(フィギュアスケート男子シングル)

羽生結弦選手(23)が17日、平昌五輪の男子フィギュアスケートで金メダルを獲得

昨年11月の右足首の負傷から復帰した今大会で、ソチ五輪に続く日本初の冬季五輪個人種目で連覇を達成

小平奈緒(スピードスケート女子500m)

3度目の五輪にして初めてつかんだ金メダルに「W杯や世界選手権とは違う気持ちになった。重いなって感じましたし、金メダルってこういう色なんだ」と喜びをかみしめた

日本のスピードスケート界では98年長野五輪男子500メートル清水宏保以来、女子では初の金メダル獲得となった

高木美帆、高木菜那、佐藤綾乃、菊池彩花(スピードスケート女子団体パシュート)

ピードスケート女子チームパシュート決勝で、日本はオランダを破り、金メダルを獲得

決勝で敗れたオランダのアントワネット・デヨングは、「敗退しての銀メダルは残念だが、それでも幸せ。速いレースをした日本がすばらしかった」と勝者をたたえた

高木菜那(スピードスケート女子マススタート)

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