1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー
16 お気に入り 58786 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

『ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ』

「りゅうおう」によって荒廃してしまったアレフガルドの大地を、"物を作る力"を駆使して奪還し復活させていく、これまでになかった新しい物語が楽しめます。

Nintendo Switch版では、フリービルドモード「知られざる島」での追加要素として、乗ることができる仲間「ベビーパンサー」、ファミコン版『ドラゴンクエスト』の世界を再現するブロックや装飾アイテムを作り出せる作業台「ドラクエカセット」が登場します。

『ファイナルファンタジーXV ロイヤルエディション』

本ソフトは、2016年11月29日に発売された「FINAL FANTASY XV」に、ダウンロードコンテンツのプロダクトコードを追加した商品です。

配信中の全ダウンロードコンテンツ、さらには新たなマップ等を収録し、2018年「ファイナルファンタジーXV ロイヤル エディション」へと進化を遂げます。

『北斗が如く』

本作は、超人気漫画『北斗の拳』(原作・武論尊、漫画・原哲夫)と、『龍が如く』シリーズを手がける開発チーム・龍が如くスタジオのコラボレーション作。

「龍が如く」シリーズで培われてきたド派手なアクションに、ケンシロウ操る北斗神拳が融合。

本作では『北斗の拳』原作をベースとした完全オリジナルストーリーが描かれる。

『進撃の巨人2』

醍醐味である人類を捕食する脅威「巨人」との戦闘も、簡単・シンプルな操作はそのままに、より自由度が高く、さらに遊びごたえあるアクションに生まれ変わります。

一部のキャラクターは、自身を「巨人化」することができ、圧倒的な力で敵巨人を駆逐することが可能です。

ストーリーモードクリア後に、特別なミッションが解禁されます。そのミッションを達成すると、原作で命を落としてしまったキャラクターの運命を変えることができます。

『戦場のヴァルキュリア4』

三人称視点でユニットを操作する要素を加えた、独特のターン制バトルに加え、戦場という状況下で展開する人間ドラマも見どころとなる『戦場のヴァルキュリア』シリーズ。

最新作が、新たなストーリー、新たな登場人物で、架空のヨーロッパを舞台に繰り広げられる戦争を通した人間ドラマを描きだす。

戦略とアクションを融合したバトルシステム「BLiTZ」(ブリッツ)は、シリーズ最大規模となる広大なマップ、ユニット数の増加、新兵種の登場など、様々な進化をとげる。

1 2