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大杉漣さん「アウトレイジ」も 4月発売の「おすすめ映画」DVD

昨年公開の話題作がDVD・ブルーレイとなって2018年4月に発売。「アウトレイジ 最終章」「亜人」「鋼の錬金術師」「彼女がその名を知らない鳥たち」「ユリゴコロ」「アトミック・ブロンド」「MASTER/マスター」「ブルーム・オブ・イエスタディ」「グレートウォール」「オン・ザ・ミルキー・ロード」。

更新日: 2018年10月05日

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aku1215さん

◆『アトミック・ブロンド』(4月3日発売)

監督:デヴィッド・リーチ
出演:シャーリーズ・セロン、ジェームズ・マカヴォイ、ソフィア・ブテラ

シャーリーズ・セロン主演で描くサスペンスアクション。極秘情報が記されたリストの奪還を命じられた女性スパイ・ロレーンは、潜入エージェント・デヴィッドと共に任務を遂行するが…。

爆音映画祭でアトミック・ブロンド観てきた。とにかく何よりほんっとにシャーリーズ・セロンかっこいい……そしてアクションがスマートだけではなく泥臭い所も良かった!

"映画『アトミック・ブロンド』予告編" を YouTube で見る - youtu.be/_lw-dOeql4U シャーリーズ・セロンカッコ良すぎて抱いてしか言えなくなるからまじで見てほしい

『アトミック・ブロンド』のあの擬似ワンカットの超絶アクションシーンは映画史に残るレベル。シャーリーズ・セロンが常に強くて美しくて半端ないのは言うまでもなく、壁崩壊直前Late 80'sのベルリンの空気がたまらない。そして最後に流れ… twitter.com/i/web/status/9…

◆『50年後のボクたちは』(4月3日発売)

監督:ファティ・アキン
出演:トリスタン・ゲーベル、アナンド・バトビレグ・チョローンバータル

名匠、ファティ・アキン監督による青春ロードムービー。学校では目立たず、退屈な日々を送るマイクは、ある日、個性的な転校生・チックと意気投合する。ふたりは、盗んだボロ車で地図にない「ワラキア」という場所を目的地に設定し、旅に出る。

『50年後のボクたちは』 生きる、人生のその長い旅路に勇気を添えるに相応しい映画でした。 グッバイサマー展開ですが、14歳の首謀者チックが常識逸脱しすぎ破茶滅茶すぎ でも同じ冒険を誰もが一度はしたいと思うような…車の免許とろうか… twitter.com/i/web/status/9…

「50年後のボクたちは」、ぼくの手を引いてくれるきみをずっと待っていた気がするんだ、円環の境界からふたり一緒に出ていこう、真夏の太陽光が降り注ぐ草原を青色の車で何処までも疾走しようよ、乱暴に世界が拓けていくボーイミーツボーイに心の… twitter.com/i/web/status/9…

③『50年後のボクたちは』"未来なんて、クソくらえ。"2017年イチ震えたキャッチコピーはこれだ。厨二病ど真ん中の非モテ少年と転校してきたヤベェ不良。クラスに居たよね。「なんでこの2人仲いいんだろう?」ってコンビ。凸凹コンビのこの… twitter.com/i/web/status/9…

◆『MASTER/マスター 』(4月4日発売)

監督:チョ・ウィソク
出演:イ・ビョンホン、カン・ドンウォン、キム・ウビン

イ・ビョンホン主演によるクライムアクション。巧みな技術で金を集めるチン会長を追うキム刑事は、会長の側近・パクを捜査に協力させる。しかし、捜査を察知したチンは警察の追跡をかわし姿をくらましてしまう。

映画『MASTER マスター』★★★★4.0点。 韓国映画は裏切らない、と改めて思わせてくれた一本。 実話をもとにした映画だそうで。 天才詐欺師と敏腕… filmarks.com/movies/72038/r… #Filmarks #映画

#MASTERマスター イ・ビョンホン目当てだったけど見事カン・ドンウォンに陥落。長身に映えるタイトなスーツ、捲った袖から見える腕の筋肉のスジは最高のチラリズム。韓国映画のアクションは重量感があって好き。出てきた瞬間「胡散臭さ!」… twitter.com/i/web/status/9…

今年一番萌えた最高の韓国映画は文句なしで『MASTER/マスター』だよ〜〜!!!!!ジャングンジェミョン最高

◆『ブルーム・オブ・イエスタディ』(4月4日発売)

監督:クリス・クラウス
出演:ラース・アイディンガー、アデル・エネル

『4分間のピアニスト』のクリス・クラウス監督によるコメディ。ナチスの戦犯を祖父に持ち、家族の罪と向き合うためにホロコーストの研究に人生を捧げるトト。しかし、彼は2年も掛けて自身で企画した会議のリーダーから外されてしまい…。

去年のグランプリ『ブルーム・オブ・イエスタディ』観た。アデル・エネル良いですなぁ。

重いテーマをコメディタッチのラブコメのアプローチで作った英断に拍手。日本映画でこういうアプローチするとすぐに炎上するからなぁ・・・・。大人の映画ですよ! ナチス戦犯を祖父に持つ男と、ユダヤ人女性が恋におちたら…『… twitter.com/i/web/status/9…

”ブルーム・オブ・イエスタディ”シネマクレール。ホロコースト研究を題材に、ナチスの祖父を持つ男性と、ユダヤ人の女性の出会いから始まる、感情と言葉の暴走を描くドラマ。お互いを傷付けていく中で、生まれる愛に、不思議な安堵を感じ、描かれ… twitter.com/i/web/status/9…

◆『ユリゴコロ』(4月4日発売)

監督・脚本:熊澤尚人
原作:沼田まほかる
出演:吉高由里子、松坂桃李、松山ケンイチ

父親が余命わずかと診断され、結婚を控えていた千絵が姿を消してしまった亮介。その出来事を受け止め切れない亮介は、実家で1冊のノートとめぐり合う。

#ユリゴコロ #吉高由里子 #松坂桃李 #松山ケンイチ 深い愛に満ちた切ない物語。 生きる意味とは 人を愛するとは 家族とは そういうことを見た後もの凄く考えさせられる作品。 衝撃の真実を知りたければ…ぜひ映画・原作… twitter.com/i/web/status/9…

ここで久しぶりに ユリゴコロの予告編を観る。 一度映画を観たから味わえる このなんとも言えない感じ。 心拍数めちゃくちゃ上がる。 胸がえぐられる。 ハラハラする。 見返すにはいろんな意味で 相当な覚悟が必要だなと確信した。… twitter.com/i/web/status/9…

『ユリゴコロ』は観る前もドキドキしてたけど、観終わってからの余韻がとにかく半端じゃなくて、主題歌聴いたり予告編もう一回観たりして、もうずっとあの世界にいたかったんだよな もう一度くらい映画館で観たかったんだけど叶わなかったし、あの愛おしさにいつでも触れられるようにDVDは買うの

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