今も昔も「五輪マスコット」がアートすぎる

毎回話題になる五輪のマスコットですが、結構前からデザインが攻撃的でした。

更新日: 2018年02月28日

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この記事は私がまとめました

ついに東京五輪のマスコットが決定

大会エンブレムでも採用された日本伝統の市松模様が特徴の近未来的なキャラクターの「ア」案

伝統を大切にしながらも、常に最新情報をキャッチし、瞬間移動もできる設定だ

マスコットの歴史は深く…

なにかと話題になるそのデザイン。

なかでも衝撃だったのがロンドン大会

虹の光を受けて生命を吹き込まれた謎の存在。それがロンドン五輪の公式マスコット、ウェンロック

頭部はロンドンタクシー。

輪郭はメインスタジアムをモチーフに。

平昌五輪では“頭大きすぎ説”が

「2回ほど、夕方にスホランを見かけたら、両脇をスタッフに抱えられるようにして歩いていたんです。頭が大きすぎて、バランスが悪いのかしら、なんて気になっちゃって……」

右目と左目の穴の位置が離れてしまい、外側が見えにくくなってしまったという。そのため、「スホランの前にいって写真を一緒に撮ろうとすると、ぶつかることも多い」という

“수호랑 머리 클수록 예뻐” 평창 마스코트 디자이너의 ‘치밀한 계산’ hani.co.kr/arti/culture/c… pic.twitter.com/dBraOFVbYw

扱い雑すぎw

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