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菅田将暉やあいみょんから絶大支持!石崎ひゅーいとは?

菅田将暉「さよならエレジー」を作詞作曲したことでも話題の、石崎ひゅーいについてまとめました。※随時更新※

更新日: 2018年12月18日

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ky1220さん

●新曲「ピリオド」のミュージックビデオに菅田将暉が出演して話題になった、シンガーソングライター石崎ひゅーい

同MVには俳優・菅田将暉が出演しており、切ない春の別れを歌った“ピリオド”の世界観の中で失恋した男を演じ、その痛みを表現して号泣するシーンも収められている。

●実は、菅田将暉「さよならエレジー」を作ったのも石崎ひゅーいなのです!

菅田将暉くんの新曲「さよならエレジー」を書かせて頂きました。日本テレビ系日曜ドラマ「トドメの接吻(キス)」主題歌という事でワクワクです。菅田くんと夏から二人で大切に作りあげた作品です。世に出て行ってしまうのがなんだか寂しい、なんて言っちゃったりして。皆様どうぞよろしくお願いします。 pic.twitter.com/1QEWz7BiHD

元々はただのファンであり、今では二人で鍋をつつき床にぶちまけカーペットをダメにする仲にまでなった石崎ひゅーいくんと夏を一緒に過ごし完成しました。日本テレビ系ドラマ「トドメの接吻」の主題歌「さよならエレジー」を歌わせて頂いてます。皆様どうぞよろしくお願いします。 twitter.com/huwie0307/stat…

この楽曲について菅田は「『まっすぐ伝える言葉』というよりは、ひゅーい君らしい、『どこか切ない言葉』になっています。寂しくなったりだとか、人恋しくなったりだとか、一人になった時に聞きたくなるような、“寒さ”の中で聞きたくなる一曲です」とコメントしている。

菅田将暉という才能を見事に開花させた関係者達は素晴らしいと思う。役者としての天才的な才能に歌手としての才能、良い声してる、選曲もバッチリハマってる。どこか昭和を感じさせる雰囲気に今の匂いが混ざりあってる感覚に惹かれる。さよならエレジーは石崎ひゅーいを世に知らしめた、カッコいい曲

仕事中YouTube流してて菅田将暉のさよならエレジーめちゃいい!!ってなって調べたら石崎ひゅーい!わかる!!

●二人はかねてより交流があり、菅田将暉アルバム『PLAY』にも石崎ひゅーいが楽曲を提供しています。

amazarashi様、黒猫チェルシー様、忘れらんねぇよ様、石崎ひゅーい様、そして他にも沢山の方々の力を借り完成しました。ほんとにありがとうございました。ほんとに楽しかった。アルバムってよりベストですもはや。是非聞いて下さい。… twitter.com/i/web/status/9…

●そんな中、石崎ひゅーいは「さよならエレジー」のセルフカバーを自身のライブにて披露!

なんと、12月19日より配信もスタートするとのこと!

石崎がゲスト出演した昨日12月10日(月)深夜放送のニッポン放送「菅田将暉のオールナイトニッポン」にて「さよならエレジー」のセルフカバー音源がオンエアされ、配信リリースされることが発表になった。

●さらに、アーティスト・あいみょんも石崎ひゅーいの大ファンだそうです。

12月10日放送の「菅田将暉のオールナイトニッポン」には、石崎ひゅーい・あいみょんがゲスト出演

そもそも菅田将暉とあいみょんは、『ROCKIN’ON JAPAN』2018年10月号での対談をきっかけに意気投合し、ふたりともに石崎ひゅーいの大ファン。

あいみょんは、デビュー前から石崎の楽曲が大好きで、ライブやインストアイベントにも足を運び、「いつか対バンしてください」と直談判するほどのファン。今年9月にはついに弾き語り2マンのイベントが実現し、その際に石崎はあいみょんと共に歌うための“恋のさかあがり”という楽曲を書き下ろしている。

「ジ・ラバーズ 愛の伝道師たち」という、3人のユニット名もすでに決まっていて、この日は色違いのパーカーを着ての出演(ラジオなのでもちろん放送中はリスナーが知る由もないのだが)。そもそもの出会いを語るトークも興味深かったが、やはりこの3人が強く「音楽」で結びついていることをうかがわせるエピソードが秀逸だった。

改めまして、ジ・ラバーズ、です。 菅田将暉ANN面白かったなぁ〜〜〜 ありがとうございました。 #ジラバ pic.twitter.com/7OnosompBB

●プロフィール

生年月日:1984年3月7日(33歳)
出身地:茨城県水戸市
事務所:カリントファクトリー
レーベル:エピックレコードジャパン

●代表曲「花瓶の花」ミュージックビデオは、SSFFで優秀賞に選ばれています。

監督・脚本・編集:松居大悟/出演:蒼井優・村上虹郎

「花瓶の花」から生まれた短編映画『花瓶に花』が、今年から新設し海外からも応募が多数寄せられ注目されていた「ミュージックVideo部門」ベストアワードとして優秀賞の受賞が発表となった。

●歌手活動以外にも俳優としても活動しています。

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