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この記事は私がまとめました

間違いを知れば逆に覚えやすくなったりします

jetwskyさん

カートコバーンは実際にはカートコベインだしオアシスはオウェイシスだから和製英語難しいね。

ラジオではなくレイディオ。 ビタミンではなくヴァイタミン。 エネルギーではなくエナジー。 ウイルスではなくヴァイラァス。 カオスではなくケイオス。 ラベルではなくレイボゥ。 テーマではなくスィーム。 昔の日本人まじいい加減にしてくれ。 俺将来和製英語全部正しい発音に直すわ…。

カミキリムシは、漢字で「髪切虫」と書くから、和製英語として「Hair cut beetle」を発信し、ネイティブに浸透させたい。

英語どんだけ喋れても和製英語の発音は大事にしたい派

■『キャッチコピー』■

「キャッチコピー」 ってカッコつけて発音良くアメリカ人に言ったら伝わらなかった。。。 まさかの和製英語だとは… 思わぬところに落とし穴、とはこういう事か。 #和製英語

日本語で言う「キャッチコピー」は、ふつうの英語にはありません。英語では catchphrase (キャッチフレーズ)、もしくは、slogan (スローガン)のように呼ばれます。いずれも「売り文句」「うたい文句」あるいは「標語」といった意味合いです。

■『ナイスシュート!』■

■『ハイボール』■

日本ではなんで ウイスキーの炭酸割りをハイボールっていうようになったんでしょうね? 日本国外に出て同じような感じで使ったら恥をかく #和製英語 の一つなんですけど、語源が知りたいのです。 ロシナンテではウイスキーにこだわりまくっているので、出来れば出したくないカクテルですけどね。

ハイボール濃い目でお願いします!って英語でなんて言うの?

ウィスキーのソーダ割り: whisky and soda/ whisky with soda

英語にもハイボール:highballという飲み物はありますが、様々なお酒をベースにソーダ水に限らず水、ジュース、などで割った飲み物を指します。注文する時はどのお酒を何で割るかを伝える必要があります。

「濃い目」と頼みたい時は、
「ちょっと多めで」a little more
「ちょっと強めで」a little bit stronger
を使えば伝わります。

■『マンツーマン』■

one-on-one (訳)マンツーマン、一対一 (※)これは日本人が間違えやすい単語だと思います。マンツーマンは和製英語で英語で表現する場合、一対一という意味は含まれませんので気を付けましょう!

英語で「1対1で」と表現するなら one-on-one のような表現が普通です。「面と向かって(対峙して)」の意味なら face-to-face と表現できます。直接というニュアンスなら directly と表現してもよいでしょう。

■『ミシン』■

【「ミシン」って英語?和製英語?】 ミシンは一見英語に思えますが、実際には「sewing machine」 ちなみにsewは「縫う」という意味です では、なぜ日本語で「ミシン」と呼ぶのか? 「machine(マシン)」がなまっ… twitter.com/i/web/status/9…

「machine(マシン)」がなまって「ミシン」となり、定着したといわれています

■『サラリードマン金太郎』■

サラリーマンは給与生活者の事を指すのに対して、ビジネスマンは本来「実業家」や「商売人」を意味する言葉なので同じ意味としては使えない。ちなみにサラリーマンは和製英語。正しくはSalaried man(サラリードマン)

■『JPOP』■

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