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本来は●●だったんだね…ちょっと知っておきたい『雑学』です

本来やもともとの意味を知ればイロイロと周りがおもしろく見えてきます♪

更新日: 2018年03月08日

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本来やもともとの意味を知ればイロイロと周りがおもしろく見えてきます♪

jetwskyさん

■『本来は旅不慣れな人に・・・』■

LCCはサービス水準を落として安さを実現しているから本来は旅不慣れな人におすすめできるものではないが、その運賃の安さ故に旅不慣れな人が多く乗ることになってしまっている。 ってこれなんかどっかで似たような話あったな…初心者向けのパソコンの話か…

■『私には敷居が高いです』■

「私には敷居が高いです」は、ちょっとおかしい。「私にはハードルが高いです」が無難でござる。「敷居が高い」という本来の意味は「自分に何か負い目があって入りにくい」という意味でござる。 #敬語 #日本語

■『貴金属の本来の意味』■

貴金属の本来の意味は「酸化されにくい金属」。一方、酸化されやすい金属は「卑金属」

■『バイアスロン』■

バイアスロンの本来の意味は二種類の違う競技を組み合わせるということらしいので、酒の一気飲みも山スキーと合わせれば立派な種目になりそう

■『ヒュッゲ』■

デンマーク語で「居心地がいい時間や空間」という意味の言葉ヒュッゲ。それが英国や米国のライフスタイル業界で新たなブームを起こしつつある。

パチパチと音を立てる暖炉を囲みながら、手編みの靴下やセーターを着込んだ友達や家族が、コーヒーやケーキを食べてほっこりする時間――。ヒュッゲはデンマーク人がアイデンティティ並みに重視するコンセプトだ。

それが最近、デンマーク以外の国で「ヒュッゲを見習おう」という動きが表れている

「ヒュッゲ」の本来の意味は、「巣ごもり」だとも聞いたことがあります。デンマークの人たちは、自分たちの「巣」を少しでも温かく、楽しく、心地よいものにして、自分が孤独ではないことを実感するために、ヒュッゲという概念を生み出してきたように思えてなりません。 ビューエル(2017)

■『笑 という漢字は』■

「笑」という漢字は、もともとは、蕾がはじけて花が咲くことを意味したとか。 お花をみると、つい顔がほころんでしまう。そんな誰かの微笑みを見ると、つい笑顔になっちゃう。 春ですね次々とほほえみが増えていくよ

ちなみに”にやける・失笑”は・・・

「にやける」と聞いてどんな印象を受けるだろうか。 本来の意味は『なよなよとしている』という事らしい。

@f_leet 「失笑」の本来の意味は「思わず笑いをこらえきれずに吹き出すこと」。「笑顔を失う」のは誤用なのですよ

■『パティシエ&マカロン』■

#マカロン はどこの国のものか分かりますか? 16世紀 #イタリア が発祥といわれています。 しかし!私たちがよく知るマカロンは,#フランス パリでアレンジされ,世界各国に広まったものです。カラフルでかわいいマカロン✿ 食べるのが… twitter.com/i/web/status/9…

フランス語で菓子作り専門の職人を意味する「パティシエ」。もともとは器やパイ生地に肉や魚のミンチを詰めて焼く「パテ料理を作る人」という意味だった

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