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結局いくらもらったの?平昌オリンピックメダリスト達の報奨金Top10

平昌オリンピックのメダリスト達の報奨金についてまとめてみました。冬季のスポーツは色々とお金がかかるようですので、足りない選手もいるかもしれませんが、有効活用してほしいですね。

更新日: 2018年03月08日

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この記事は私がまとめました

第10位 : 200万円

第7位:400万円

JOC:200万円
競技団体:200万円
合計:400万円

<コメント>
結果は悔しいけど、メダルをかけて帰ってきて、皆さんに喜んでいただけたのは素直にうれしい

JOC:200万円
競技団体:200万円
合計:400万円

<コメント>
こうやって皆さんにいい影響や刺激を伝えられたことが結果よりも1番うれしい」

第4位:1000万円

JOC:500万円
競技団体:500万円
合計:1,000万円

<コメント>
とにかくたくさんの方々がサポートしてくれて、まず滑ることができたので、ほっとしている。自分がやり切れたと思う演技ができたのがよかった

出典nben.biz

JOC:500万円
競技団体:500万円
合計:1,000万円

第3位:1400万円

第2位:1600万円

出典nben.biz

JOC:500+200+100万円
競技団体:500+200+100万円
合計:1,600万円

第1位:2000万円

JOC:500+500万円
競技団体:500+500万円
合計:2,000万円

なお、高木菜那選手には日本電産から報奨金4000万円(半分は会長のポケットマネー)が支給されることになっていますので、累計6,000万円になるそうです。

冬季のスポーツには練習や試合に出るだけでもかなりの費用が掛かるとのことですので、各々報奨金を有効活用してほしいですね。

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