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canty0628さん

▼5人の父親としても知られる

1997年、オーディションで『ウルトラマンダイナ』の主人公アスカ・シン役に抜擢され、俳優としてその名が全国に知られるようになる。

以降、歌手・バンド・俳優・タレントと多ジャンルで活動。釣りや将棋など自身の趣味を仕事に反映させる活動もあり、積極的に育児に参加する父親「イクメン」タレントの代表的な存在。

そんなつるの剛士が10代の思い出を語った

ピザ屋のアルバイトで月9万円を稼いでいた当時に家賃10万円のマンションに住んでいたことを明かした。

独り暮らしではなく、ドラマ「青春の影」で共演して意気投合した俳優・河相我聞(42)に転がり込んだという。

居候の2日目ぐらいで「もう、つるの君、我聞さん、とかそう言う呼び方やめて、つる、と、ガモンにしない?」って、言い出して、すげぇ距離の縮め方だった。

河合我聞が証言

▼お笑い芸人である

千原ジュニアの過去とは

ジュニアは15歳で高校を中退し、吉本興業のタレント養成所・NSCに入所。

当時16歳のジュニアはそこで年上の女性と知り合い付き合うことに。その女性はジュニアにとって初めての彼女で「だいぶ年上のホステスさん」だった。

彼女は「バイトやりたくなかったらやらなくていい。そんな時間があったら(漫才の)ネタを作ったらいい」と話して、まさにパトロンのように面倒を見てくれていた。

外食の際はもちろん、家賃・生活費などすべては、彼女が負担。18歳までジュニアはおんぶに抱っこだった。

3~4年後、大阪ミナミの繁華街・宗右衛門町を歩いていたら、バッタリ再会。元カノは着物を着て、前髪をガッチリ上げ、高級クラブのママそのものになっていた。

▼女優として10代でデビューした

1992年13歳の時にフジテレビのテレビドラマ「パ☆テ☆オ」で宝田明の娘役で芸能界デビュー。

近年では演技派女優に転向、魔性の女など一癖ある年上の女性を演じることが増えた。

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