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「わろてんか」ロスも怖くない!メインキャストたちの今後の「出演情報」

朝ドラ「わろてんか」メインキャストたちの4月以降「出演情報」まとめ。葵わかな「ブラックペアン」「青夏」、松坂桃李「娼年」、成田凌「ここは退屈迎えに来て」、遠藤憲一「西郷どん」、堀田真由「虹色デイズ」、鈴木京香「未解決の女」、徳永えり「デイジー・ラブ」、広瀬アリス「正義のセ」。

更新日: 2018年06月13日

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aku1215さん

◆すでに朝ドラの撮影を終えた主役の葵わかな

わろてんか無事にクランクアップしました! 楽しかった〜!終わってみると寂しさもあるけど、達成できた嬉しさが強かったです。スタッフの皆さん、キャストの皆さん、ありがとうこざいました pic.twitter.com/NI8DHC2pSE

女優・葵わかな(19)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「わろてんか」(月~土曜・前8時)が27日、NHK大阪放送局でクランクアップした。

2018年2月

「わろてんか」は、京都の老舗薬種問屋の長女で、笑いをこよなく愛するヒロイン・藤岡てん(葵さん)が、大阪を日本一の笑いの都にしていく姿を描く一代記。

◆「わろてんかロス」を心配する声があるものの

わろてんかも色々あったが、今月で終わりだなぁ❗️ わろてんかロス

@AoiWakana0630 ヤバい! すでに、「わろてんか」ロスになるのが想像できてしまう

@stardust_sec1 わろてんかロスになりそう これからも葵わかなさんを応援しています(p`・ω・´q)

@AoiWakana0630 わろてんかロスにならないように・・・ってか 新しいドラマ始まっているから大丈夫かな?

わろてんかロスを4月からなると思うけど、10月からまんぷくがあるから頑張ろ〜✨

◆葵は4月から連ドラ『ブラックペアン』に看護師役で出演

TBS系日曜劇場「ブラックペアン」の追加キャストが発表され、竹内涼真、葵わかな、倍賞美津子、小泉孝太郎、内野聖陽の出演が明らかになった。

主演は嵐・二宮和也

ドラマは、「チーム・バチスタの栄光」などで知られる海堂尊さんの小説「新装版 ブラックペアン1988」が原作で、ある天才外科医が病院・研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、さまざまな闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。

◆映画『青夏』の主演も決定した

南波あつこの人気マンガ「青夏 Ao-Natsu」が実写映画化。今作で葵わかなとM!LKの佐野勇斗がダブル主演を務めることが発表された。

2018年8月1日公開

夏休みの間、祖母の田舎で過ごすことになった都会育ちのイマドキ女子高生と、そこで出会った地元のクール系イケメン男子高生との“夏限定の恋”を描く。

メガホンをとるのは、「ReLIFE リライフ」「恋と嘘」「一礼して、キス」など青春映画で手腕を見せる古澤健監督。脚本は「くちびるに歌を」「青空エール」「プリンシパル 恋する私はヒロインですか?」などの持地佑季子が執筆する。

◆夫役だった松坂桃李は主演映画「娼年」が4月に公開

松坂桃李が“娼夫”に、三浦大輔が石田衣良の小説「娼年」をR18指定で映画化(コメントあり) #松坂桃李 natalie.mu/eiga/news/2494… pic.twitter.com/IzV0CI4qDp

「娼夫」として生きる男を主人公に性の極限を描いた石田衣良の同名小説を、2015年に上演した舞台版が大きな反響を呼んだ監督・三浦大輔×主演・松坂桃李のコンビで映画化。

2018年4月6日公開

今回の映画版では舞台で表現しきれなかったリアルな性描写と繊細な心理描写を映し出し、さらに大人向けのR18+(18歳未満の鑑賞不可)作品として、原作に綴られた美しくも鮮烈な物語の奥まで入り込んでいくのだ。

性描写に一切の妥協をしなかったという三浦監督のもと、『不能犯』などの松坂が体当たりの芝居を披露している。

◆息子役の成田亮は『ここは退屈迎えに来て』で朝ドラ女優らと共演

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