とある文芸編集部の新人賞宛に送りつけられた、直筆の投稿原稿。封を開けると、これまで出会ったことのない革新的な内容の小説であった。作者の名は、鮎喰響。連絡先は書いていない・・・

出典響~小説家になる方法~(1) (ビッグコミックス) | 柳本光晴 | 青年コミック | Kindleストア | Amazon

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イメージが変わるかも…文学少女を描いた漫画まとめ

文学少女といえば、大人しくて知的なイメージがありますが、中には読むとイメージが変わるような主人公も登場します。(響~小説家になる方法~、本田鹿の子の本棚 暗黒文学少女篇、荒ぶる季節の乙女どもよ。、こちら文学少女になります、クズとメガネと文学少女(偽)、しおりを探すページたち)

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