『響 小説家になる方法』 今年読んだ漫画のなかでトップクラスで面白い。見た目地味で大人しそうなのに、すぐガチ喧嘩おっぱじめる社会不適合な天才文学少女という主人公のキャラが立ちまくってる。

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イメージが変わるかも…文学少女を描いた漫画まとめ

文学少女といえば、大人しくて知的なイメージがありますが、中には読むとイメージが変わるような主人公も登場します。(響~小説家になる方法~、本田鹿の子の本棚 暗黒文学少女篇、荒ぶる季節の乙女どもよ。、こちら文学少女になります、クズとメガネと文学少女(偽)、しおりを探すページたち)

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