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【アンナチュラル】イケメン2人にキュン死に必至!あなたは久部派?中堂派?

石原さとみが法医学者役を好演していることでも評判の、2018年冬ドラマ「アンナチュラル」。満足度が高いことでも知られているこのドラマの中に出てくる窪田正孝演じる「久部六郎」と、井浦新演じる「中堂系」がイケメン過ぎるとネットで話題に。

更新日: 2018年03月09日

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aisakukazさん

◆2018年冬ドラマの中でも満足度指数の高い『アンナチュラル』

『アンナチュラル』は一昨年、社会現象を巻き起こした『逃げるは恥だが役に立つ』の脚本家・野木亜希子氏によるオリジナル作品。死因究明専門のスペシャリストが集まる研究所を舞台に、主人公のミコトら研究所のメンバー「不自然死」の真実を究明していくという物語。

綿密に練られた死因のトリック、また真相に迫る様子を、石原をはじめ、井浦新、窪田正孝、松重豊など、実力派のキャストがリアリティたっぷりに演じ、支持を集めている。

第1話ではひとりの死因に関して、不審死の多くが心不全と判断されてしまうという問題点、海外の感染病を国内に持ち込むことの危険性、SNSで拡散される誹謗中傷の恐怖、権力者による隠蔽問題、女性の結婚と仕事の両立といった多くの問題定義を盛り込んだ内容となっており、骨太の内容となっていた。

◆シリアスな展開が続いていて、いよいよ佳境ですが…イケメン2人が気になりすぎる!

本作で石原以上に注目を集めているのが、同僚の解剖医・中堂系を演じる井浦新だ。開始当初から強烈なインパクトで物語に緊張感を与え、回を追うにつれじわじわと存在感を増している。

久部六郎役では、ラボに来た新米アルバイトということで、視聴者と一緒にUDIラボのことを知っていくような役割を担っていて、しかも、六郎の変化が物語の変化ともリンクしているようなところがあります。台詞だけでは伝わらない、六郎の心情をさりげない表情で見せてくれている。

◆中堂系(井浦新)

中堂は、主人公の三澄ミコト(石原さとみ)の勤める不自然死究明研究所、通称UDIラボで働く法医解剖医である。過去に3,000件の解剖の経験のある優秀な医師であるが、彼とチームを組まされたメンバーは、次々と辞めてしまうという事実があった。

8年前、日彰医大の法医学教室にいた時に何者かに殺害された恋人・夕希子の解剖を担当した。犯人は今も捕まっておらず、夕希子と同じく口の中に“赤い金魚”の印がある遺体を捜すために国内の不自然死の情報が集まるUDIで働いている。

中堂さんやばい……めちゃくちゃかっこいい…………スーツ……ネクタイ……緩い……良き……かっこよすぎる…………

うぅ。中堂さんのスーツ姿にやられている。 どストライク。この回何度見ても中堂さんんんんんんんってなる可愛い格好良い最高

8年前の中堂さんちょっと格好良いが過ぎるんだけどこれで今よりもっと柔くて甘い雰囲気出してるんだとすれば爆モテ案件過ぎてしんどい、来週夢女になって爆死する未来しか見えない #アンナチュラル

◆久部六郎(窪田正孝)

医者一家の三男坊で、三浪した挙句に三流医大に入ったものの、情熱を傾けられないまま今に至っている。実はUDIラボの内部事情を探るために末次に送りこまれたのだが、そのことを隠しながら解剖時の写真撮影や解剖記録の整理業務を担っている。

若くて未熟だけど、気になるミコトのためにはちょっと熱くなってしまうというか、そんな愛すべき青年

六郎くんは、プロの知識を持った人達にとって当たり前のところに疑問を持つ、知識素人。だから、感情移入しやすいところですね。 バイクに乗るの格好良いし、真実を自分なりに追うところ格好良いし、周囲にいじられちゃうところ可愛いし、色々な窪田くんを堪能出来て良いね!

この久部くんってか窪田くんの首もとが超絶セクシーではありませんか?ってことを言いたいんです私は #アンナチュラル pic.twitter.com/MDDAsmJjlj

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