出典 rulliさんがアップロード

W杯は1966年(準優勝)、1970年(3位)、1974年(優勝)。    ユーロは、1972年(優勝)、1976年(準優勝)。彼は黄金時代の立役者だ。

写真は、
W杯1974での、フランツ・ベッケンバウアー。
ドイツ代表主将を務めて優勝した。

ベッケンバウアーは国際大会に6回参加し、
そのうち5回は3位以上という極めて素晴らしい
成績だった
(ユーロ1968のみ、グループ・リーグ敗退し、
早期敗退した)。

彼は中心選手として、
1960年代後半から1970年代中頃まで
ドイツ代表を牽引した。

この情報が含まれているまとめはこちら

【皇帝】サッカー史上最高DF、    フランツ・ベッケンバウアー。

1960~1970年代のドイツ名DF、フランツ・ベッケンバウアー(Franz Beckenbauer) の経歴を紹介します。

このまとめを見る