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この記事は私がまとめました

肌がきれいなおばあちゃんたちがやってきたことを紹介していきますね!

toyosakisakiさん

20年後も綺麗な肌でいるために…

おばあちゃんって肌が綺麗な人が多いと思うんです…

見るたびにおばあちゃん肌キレイだなと思うんだよね、遺伝してほしい・・・(笑)

私の祖母誕生日なんやおめでたい祝いに福島まで飛んできたで77歳肌艶の綺麗な可愛いおばあちゃん

うちのおばあちゃんは80超えてるのにそこらの20代より肌綺麗だし、そこらの20代より姿勢が良いし、そこらの20代より体力あるし、そこらの20代よりスタイルが良い。

祖母93歳なのに元気だし肌綺麗だし、よく食べるし...。 これからも元気でいてほしい☺️おばあちゃん子だからな〜

私の94歳のひいおばあちゃん、 会うたびに肌が綺麗になっていってる気がするんだけど、 元々彫りの深い容姿も相まって、 もしや魔女なんじゃないかと疑う。

Twitterで検索しても同じことを感じている人はいる様ですね(笑)
そこでおばあちゃん達がずっと続けてきただろう文化を調べてみたので
ここでそんな秘訣を紹介しちゃいますね!

①コットンパックで継続して保湿

普通に手でコットンをつけるよりも、コットンパックを使うと角質層により化粧水を浸透させることができます。

コットンで蓋をすることで、化粧水を肌の奥まで届けることができるので、角質層の水分量がアップして乾燥肌を潤します。

角質層がしっかり保湿できることで、肌のキメも整ってきますよ。

最近は「高いもの=効果がでる」と考えている人が多いですが
昔の人は「安い化粧水でも使い方次第!」と考えて
コットンでパックを使って継続して保湿をやっていたそうですよ。

継続することで肌も潤いますし、透明感を演出できるので
ぜひぜひ試してみてください。

②「あずき」「米ぬか」「ハト麦」で肌の基礎体力をつける

20代でアメリカにわたりメイクアップアーティストとして活躍した堀切さんが継続しているのが、昔ながらの伝統美容。はと麦、ぬか、あずき粉など、日本人の生活に馴染み深いものを普段から愛用しているそう。

③紫外線予防

肌老化の約7割は何かしら紫外線の肌に対する影響(光老化)を何らか受けていると言われます。皮膚の炎症やシミの発生、コラーゲンの減少やエラスチンの破壊などによるハリ・弾力の低下、シワなどの要因となっています。

具体的な日焼け対策として…
・日傘をさす
・日焼け止めをぬる
・帽子をかぶる
などがあります。何十年後でも綺麗な自分でいるために
積極的に日焼け対策は行っていた方がいいかですね!

④ローズ水を使う

ローズウォーターの効果を考えた時にまず第一に挙げられるのが肌への効果です。美肌を望む女性には正にうってつけと言えるその効果は、以下のようなものが主に挙げられます。

●肌のPH値を整え、健やかな肌を作り上げてくれる
●ニキビや吹き出物、肌の炎症などを防いだり、改善してくれる
●アトピー性皮膚炎の改善をし、かゆみを軽減してくれる
●日焼けなどで火照った肌、炎症を起こした肌を冷やして落ち着かせてくれる
●肌に栄養と潤いを与え、生き生きとした滑らかな肌を作ってくれる
●傷痕を薄くしてくれたり、怪我などの治りを早くしてくれる
●肌の調子を整えてくれる
●抗菌作用により、肌のトラブルを防いでくれる
●抗酸化作用により、肌細胞を強くしてくれ、更にはしわなどの肌の老化を防いでくれる
●頭皮に栄養を与え、健やかで強い髪の毛を作る手伝いをしてくれる

昔から美肌を支えてきたものが「ローズ水」何だそうです。
肌が元から持っている自然の力を助けてくれる効果があるみたいで
肌への馴染みもいいのだとか…!

ローズ水はいろんなメーカーから販売されているので
何種類か試してから自分にピッタリのローズ水を見つけるようにしましょう。

⑤いろんな美容方法を楽しむ

肌にピッタリ!と思ったらそのまま使い続けている人がほとんどですよね?
けど昔の人は、どんどん新しい方法を試してみていたそうです。

いろんな物を試してみることで肌も強くなりそうですよね(笑)

⑥良質な油を食事に取り入れる

脂質は5大栄養素の1つで、身体を動かすためのエネルギーです。
実は、脂質は細胞膜や血液、体内のホルモンの生成などに必要でとても重要な栄養素で、これがなければ私たちは生きていくことが出来ません。
しかし、摂取のし過ぎやバランスの悪さやダイエットなどで油分を極端にカットしたりすると健康に悪い影響を与えてしまいます。
誤解をされている方も多いですが、脂質の働きは単に脂肪になるだけではありません。
身体が正常に働く為には必要な脂質もあるので注意が必要です。
また、良い油は女性ホルモンの質を高めて、女性ホルモンの急激な減少を食い止める役割をしてくれます。

脂肪分の過剰摂取は肌が荒れてしまう原因の1つです。
しかし、食事から油分を完全にカットにするのも身体に必要な栄養素が
届かないためNG…。

そこで昔の人は加工された油ではなく良質な「植物性の油」「魚の油」を
積極的に摂取していたようです。

⑦内側から綺麗になれるものを「発酵食品」を摂取する

日本独特の「和」の食材が美容に大きいとされています。

甘酒、漬物、納豆といった発酵食品が綺麗な秘訣だといいます。
体内にサビを作らない抗酸化効果や美白効果ができるようなので
ぜひ摂取してみてはいかがでしょうか。

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