1. まとめトップ

【洗脳を解く】日本に革命を

洗脳から目覚めて革命を起こす時がきました!周囲のものを疑ってみて、真実が何であるかを考える。意識する事からすべては動き出します。一緒に立ち上がりましょう!!

更新日: 2018年03月16日

2 お気に入り 3109 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

ningen39さん

洗脳された日本

わたしたちは何年もかけ洗脳をされてきてしました。

日本人にとって特に解りやすい洗脳が始まったのは、戦後日本に入ってきたダグラス・マッカーサー率いるGHQによる洗脳です。

出典https://スピリチュアルライフ.com/2018/01/01/sennou/

彼らのやってきたことが日本に多大なる悪影響を与え、今現在に至るまでその影響が色濃く残り、それが知らないうちに日本の常識になっていった

日本特有の洗脳の仕組み、どうして日本人が他人の目を氣にして、周りの意見に流されやすいのか?

その原因を3つにまとめました。

日本のメディアコントロールは非常に優秀。
日本人が周りの人の目を異常に気にするのは集団的に細胞膜を弱くされている可能性がある。
細胞膜を弱くさせる食べ物の代表は砂糖・小麦粉・マーガリン

出典「世間が許さない」を作る日本特有の洗脳、その想定外な仕組みとは?

何か起こった時に何も自分で考えられずに、上が言う事を鵜呑みにしてしまうのは「退行」という現象です。

出典未熟な日本人は洗脳されやすく、簡単に思考停止する

気がつかなかった国民

ニュース番組というのは「不幸なニュース」をより多く誇張して報道しています。

出典https://スピリチュアルライフ.com/2018/01/01/sennou/

これは国民の不安を煽り、それによりスポンサーとなる企業の商品(たとえば保険とか)を買わせるためです。

その手法は実に巧みで狡猾です。

実は、人間の脳は「不幸」な情報に興味を惹かれるように出来ているので、それを熟知した洗脳なのです。

出典https://スピリチュアルライフ.com/2018/01/01/sennou/

わたしたちの周りは、常に偽物の嘘情報が流され続けています。

そのすべては、企業の利益の為で、そしてその企業の多くは、日本の企業ではなく外国の「多国籍企業体」です。

じつは、日本は戦争に負けてからずっと、アメリカの植民地のままなのです。

ただ、それを国民に気づかれないように、必要最低限のお金を与えられ、生かされている状態なのです。

出典https://スピリチュアルライフ.com/2018/01/01/sennou/

災害までも…

これに関しては、実際に被害にあって苦しんでいる方がいらっしゃるかと思いますので、本当は載せたくなかったのですが…。もし、万が一真実だとしたら…もう二度と同じような事は起こさせない、その想いからあえて追加させていただきました。

申し訳ないのですが…見たくない方は、この辺りはとばして下さい。

人工地震はアメリカだけではなくて、旧ソ連や今のロシアや中国、多くの国々が研究開発に取り組んできた事実があり、国際政治、軍事上において、地震や津波を人工的に起こすことは技術的に十分可能だというのは既に常識である。

311人工地震テロの黒幕は、911自作自演テロおよびオウム事件の黒幕と同一である。その目的は、極東アジアに騒乱を惹起し戦争状態を創出することであり、彼らの目論む「世界最終戦争」を実現することである。

アメリカは今やユダヤ金融資本家たちに乗っ取られ、全ての富を収奪され、完全なジリ貧国家となり下がってしまいました。もはやアメリカが経済的に破綻し、国家そのものが破産してしまうのも時間の問題でしょう。しかし、実際にアメリカが破産してしまうと、アメリカに寄生しているユダヤ金融資本家たちにも大きな打撃を受けることになってしまいます。そのため、彼らは敢えてこの日本に打撃を加え、日本の経済力を弱めることによって、衰退するアメリカ経済を延命させようと画策したのです

日本とお金

ロックフェラー財団から出資を受けたアメリカ教育使節団

●GHQの要請で「アメリカ教育使節団」が1946年と1950年に来日。

この使節団が作成したレポートを受けて、戦後日本の大胆な学校改革が行われた。

●教育勅語に替わって作られた「教育基本法」の条文にはアメリカの理論が色濃く反映されており、日本人がアメリカに再び逆らわないようにするための「教育洗脳」的措置といわれている。

●使節団にロックフェラー財団の名前もあることから、戦後日本の改造に投資して良好な市場となった時点で大きく回収を行うというシナリオ。

国はさまざまな手段を使って、国民に「預貯金は安全。投資や資産運用は危険」というイメージを植え付けています。そう思い込ませることで、お金の勉強をしないように仕向けているのです。

「貯金すれば富が蓄積される」そういう風に勘違いし、騙されてきました。皆さんが貯金するお金は他所の人が使うんです。
金融関係がまた投資して行った先の人が使う。年金を蓄積したつもりでいた。ところが何も入ってなかった。おかねは所詮紙切れなんですね。

おかねは奪い合いの道具でしかない。富は蓄積されないんです。差を広げる、相手を突き放す道具がお金なんです。

まずは、わたしたちは常に洗脳されている。という事実に気づかなければなりません。

彼らの洗脳は、映画や音楽といった娯楽の中にも巧みに織り交ぜられています。

出典https://スピリチュアルライフ.com/2018/01/01/sennou/

特別会計とは

特別会計(とくべつかいけい)とは、日本の国または地方公共団体の官庁会計において、一般会計とは別に設けられ、独立した経理管理が行なわれる会計のことをいう。

日清戦争時、「臨時軍事費特別会計」という特別会計が初めて登場し、日露戦争にも同様の特別会計が組まれる。
この当時、国の発展に必要な「国家事業」に対する予算として「特別会計」は組まれていた。

戦後の日本は、公債の日銀引受などからハイパーインフレに見舞われる。そこで昭和24年にGHQの指導の下、インフレ対策として1ドル=360円の固定相場制が引かれる(ドッジ・ライン)。
同時に「日米貿易の安定」の名目から、「外国為替資金特別会計」が予算化される。この頃から、日本はドルを買い続けることとなる。

平成29年度現在、国には13の特別会計がある。平成30年度当初予算において、特別会計の歳出額は約388.5兆円となっている。しかしこれは単純に各会計を足した総額であり、会計間の重複計上を除いた純計額は約195.7兆円である。更にうち88.0兆円ほどは国債償還費となっている。

1 2