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この記事は私がまとめました

タイでは日本では当たり前のことでも、禁止されていることが多々あります

▼日本人にとってタイは物価が安く、住みやすい国です

世界で日本人が暮らしているランキング第4位はタイで、およそ7万人の日本人が生きている。 この数は、ここ10年でおよそ65%も増えているのだ。上位3か国の増加率がわずかなものにとどまっているが、タイの日本人社会はぐんぐんと勢いよく成長している。

ボンビーガールでタイ移住の話あったけどほんとに4月からが嫌すぎてわたしもタイ行きたい

定期的にタイとかマレーシアに移住したいって思う呪いにかかってる

タイ移住計画ばっか考えてるけど、 タイ語しゃべれなくて仕事できるか不安( ´∵`)

ボンビーガールのタイ移住のやつ 見たけどほんま良すぎる住みたい 35くらいまで結婚とか出来んかったら 移住しようかな〜〜笑笑

こないだのボンビーガールの録画してたやつ見たけど、タイへ移住してる人見ると、ホンマに移住しよっかなって考えちゃうよね そんな行動力皆無だけど…

▼タイではポイ捨てをすると罰金です

バンコクは条例によりゴミのポイ捨てが禁止されています。繁華街などでは特に監視が厳しく、見つかると罰金2000Bです。

街中では清掃員が清掃している光景が見られますが、小道に入ったりするとゴミが落ちている場合もありますので、ゴミが落ちているからといってわからないからとポイ捨てするのは絶対にしてはいけません。

▼2017年からビーチでは禁煙に

タイ天然資源・環境省の発表によると2017年11月以降タイの主要20ヶ所のビーチでの喫煙者には1年間の懲役または10万バーツの罰金が科せられる。

タイ全土には357カ所のビーチがあるが、この法律ではアンダマン海沿岸やタイランド湾にある24カ所のビーチが保護対象となる。

非喫煙者の健康被害防止と景観改善を目的とするもので、同局では近い将来、タイ全国のビーチを禁煙とする方針の模様。

▼お酒やたばこには販売時間が設けられている

タイでは、お酒は20歳以上に販売が許可されています。お酒には販売日や時間に規制があり、通常は11時から14時、17時から24時までの間が販売許可時間となっており、それ以外の時間には購入することはできません。

ただし小さな個人商店では時間外でも販売してくれるところが多い。また、選挙の前日18:00から当日24:00までは酒類の販売及び飲食店での提供は不可。仏教関係の祝日にも酒類の提供を自粛する飲食店がある。

また、禁酒日が設けられており、スーパーマーケットやコンビニ・レストランなどで酒類の販売が禁止となると同時に、パブやクラブ等のお酒を扱っているお店はクローズとなります。観光客の方は、ホテルの客室内のミニバーでの飲酒のみ可能となります。

▼たとえ子供であっても頭をなでるのはNG

タイでは体の中で頭が最も神聖な場所とされています。そのため、他人の頭を触るというのは失礼な行為とみなされてしまうことがあるのです。

「かわいいね」「えらいね」「頑張ったね」などと言いながら、子供の頭をなでることは、日本では特に問題のない行為ですが、タイでそのような事をすると、その子供の親が、怒り心頭で怒鳴り散らして怒り出すかも知れません。

▼トイレットペーパーは流してはいけない

タイではトイレットペーパーを流せない場所が多く、もしうっかり流してしまうとパイプが詰まってしまう可能性大なので要注意。

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