若いころは血気盛ん。晩年も小早川秀秋に寝返り催促の鉄砲を打ち放つなど、好戦的である。
健康オタク。薬の調合を自分で行うなど、かなりのマニアックぶりを見せる。
戦上手。生涯において、合戦では劣勢に立たされることが常であったが、それを跳ね返し続けてきた

出典徳川家康(とくがわ いえやす)|織田NOBU株式会社

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倹約家で健康オタク!?「徳川家康」その逸話まとめ

徳川 家康(とくがわ いえやす、旧字体: 德川家康)または松平 元康(まつだいら もとやす)は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・戦国大名[1]。江戸幕府の初代征夷大将軍[1]。三英傑の一人。「海道一の弓取り」の異名を持つ

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