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canty0628さん

▼お笑いトリオ『ロバート』の一員である

ロバートの秋山竜次さんは、数多くのキャラクターになりきり、その演技力と迫力で見る者を圧倒して笑わせてしまうコントの達人。

2017年11月22日、主に後述の『ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル』での活動が認められ、「GQ MEN OF THE YEAR 2017」のベスト・コメディアン賞を受賞。

そんな人気シリーズ「クリエイターズ・ファイル」についての原点は?

もともと昔からコントなどで、癖があったり、いそうなやつのキャラをやるのが好きで、それを誌面でもガッツリぜいたくにやってみたいなと思ったのがきっかけです。

子供のころから「架空のもの」が好きだった秋山は、よく架空のCMソングを歌っていたという。さらに船に向かって手旗信号を「適当に送った」ところ、たまに信号が通じてしまったことも。

たとえば、こういうタイプのやつはこういう走り方をするなっていうのが何となくあって。本当に走ってるやつは、こぶしをつくって前後に振って走っているかと思いきや、意外と腕をハの字にして脇を締めずに変な走り方してたりするなとか。そんなことを見てましたね」

「あいつんちのおばさんのあの言い方が……とか、何も悪くないのにひっかかる。見なくていいとこまで見る子供でした」

▼Vシネマ映画で活躍している

友人がカブトムシの原点を告白

「(哀川は)カブトムシを小学校からずっと捕っていて、中学校の時くらいから夏祭りでカブトムシ1匹50円で売っていた。それが今の原点」と現在はカブトムシ飼育でも注目されている哀川の一面を語った。

当時のことを覚えていた哀川も、「ほかの露店の横で売ってたんだよ」と懐かしそうに語り、販売していたカブトムシはすべて「完売した」と胸を張った。

「テキ屋のおじさんと仲良くやっていたの?」の質問には「そのおかげでイカを売らされたり大変だった」と話した。

▼今なお現役で活躍中の演歌歌手

「柳ヶ瀬ブルース」「新潟ブルース」「釧路の夜」といったご当地ソングや「みれん町」「大阪の夜」「おんなの朝」などの盛り場をテーマにした曲でヒット。

女性言葉など独特のキャラクターで人気をえて,タレントとしても活躍。

オネエキャラのきっかけを告白した美川憲一

「演じてるのかしらね。芯はやっぱりね、男だからね」美川は自身の中性的なキャラクターに対し、演じている部分もあると発言。

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