1. まとめトップ

ウィキペディア執筆者Athleta=Ath02。 釜本邦茂のウソ得点数を書き日本国民を だます悪人。

現在、この件で批判されたので「新アカウント、Ath02」というのを作り活動している。それぐらい卑怯な人間である。こいつは日本人にウソ得点記録を教えだましている。日本のサッカーファンはこの馬鹿を懲らしめて、永久追放すべきだろう。

更新日: 2018年12月13日

0 お気に入り 855 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

rulliさん

ウィキペディアでは「FIFAが釜本の得点を80点と認めた」と書いてあるが、あれは馬鹿ファン(Athleta=Ath02という執筆者)による大嘘。この男はウィキでデマを流し日本国民をだましている。

FIFA基準では釜本の記録は53点、JFAはJFA基準では75点としている。
この「釜本の得点が80点」というのは分けの分からない数字であり、唯一推測できる可能性はウィキペディアでとても頭のおかしな有害執筆者Japan Footballという名前で活動している男が居て、その男が外国語版の色んな言語のウィキペディアで釜本の得点を「80得点」と書いて荒らしていた事だ。
私はこの男が「釜本、80点」と書き変えた理由で唯一推測できるモノがある。それは「釜本のオリンピックでの全得点(アジア予選も含む)を国際Aマッチとして認めると80点となる」という事だ。現在、JFAでは「オリンピックで釜本の決めた得点を国際Aマッチの得点だと認めている得点と認めていない得点がある」。それで釜本ファンのこの男は恐らく「オリンピックの釜本の得点は全て国際Aマッチと認めろ」という考えを持った人間なのだ。「釜本の得点が22点も増加されたJFA基準(75得点)ですら不満で認めず、全部認めて80点にしろ」という考えの人間だと思う。だから私は彼は一人でウィキペディアの全外国版を80点に書き変えたのだと推測している。
そしてこの「釜本80点」という主張は論理的に非常におかしいので、到底、世界では受け入れられないものである。
釜本の得点が80点とされるならばメキシコ五輪で、「日本代表とフランス五輪代表の試合」で釜本が2得点した事が得点記録に含まれる事になります。しかし、皆さん、このフランス代表はアマチュア選手で20才前後の若手選手のチームだったんです。
プロが一人も参加しておらずフランスは全くベスト・メンバーではありませんでした。こんな試合は国際Aマッチにできませんし、フランスが国際Aマッチだと認めるわけないですよね。だから日本サッカー協会もこの試合はさすがに国際Aマッチにはできないという事でJFA基準でも除外している試合なんです。しかし、釜本80点とするとこの試合が国際Aマッチ扱いになります。そんな馬鹿な事はFIFAが公式に認めるわけがないです。だから私はFIFAの程度の低い記者(ウィキペディアを元に記事を作ってよく調べない)がウィキペディアの書き変えにだまされて記事作成して配信したのだと思っているわけです。
以上のように「なぜ80点なのか?」という内容を考えれば、これが本当におかしくてデマだとすぐ分かります。

それでイタリアやドイツなどを筆頭にサッカー熱のある国の外国版はこの荒らし執筆者に怒って元の55得点に戻した。ドイツ人は激怒してこの執筆者Japan Footballをドイツ語版で永久執筆禁止の措置にした。それぐらい怒りました。(注:イタリア人、ドイツ人は55点に戻しましたが、これも間違っています。彼らは計算間違いしています。本当は53得点です)。
しかし、そうでない言語の版は80点のままになっている。FIFAの記者が釜本を紹介する際に、「釜本の得点は80得点」と紹介した。私は、この理由はよく調べもせずウィキペディアを見てFIFAのニュース記事を制作するようなレベルの低いFIFAの記者が「80点」と書いてある言語の版(英語版では80点のままになっている。これも有害執筆者Japan Footballが書き換えたモノである)を見て「釜本の得点は80点だ」と事情も知らず思ってしまい、そのままFIFAのニュース記事を作ったという可能性が一番高いと思っている。それでこの執筆者Athletaというとても卑怯な男はFIFA基準では53点というのは既に知っているにも関わらず「これはいいモノを見つけた」という事で、「FIFAが80点と公式に認めている」と勝手に飛躍して決めつけて、それをウィキペディアに堂々と書いて日本人をだましているのだ。
単なる一ニュース記事の間違い記述を取り出して、「FIFAの公式認定がされている」としているのだ。
つまりドイツ人が激怒して永久執筆禁止にするほど目茶苦茶な間違った得点数で、そういう事件があった事も十分知っていて外国人(ドイツ人とイタリア人)が批判しているにも関わらず、この執筆者Atheletaという男はFIFA基準と大きく違うとてもおかしな得点数でも、自分が釜本ファンなので「得点が増えて嬉しい」という事で「FIFAが公式に認めた」と勝手な飛躍解釈をして外国人(ドイツ人、イタリア人の猛反発)を無視して書いて多くの日本人をだましているという事だ。

日本代表の元FW釜本邦茂の得点記録は日本サッカー協会独自でインチキ基準を作り本当はFIFA基準で53得点だが22点も水増した後に75点にして公式記録としている。しかし、日本人は馬鹿なので国民はほぼ全員だまされている。
FIFAが国際Aマッチと認めていない大会において、同じ試合で外国人と釜本が得点していても日本は釜本の得点を勝手に国際Aマッチ扱いして集計しているという異常な事をしているという事だ(外国人は国際Aマッチでない試合なので勿論集計していない)。それで釜本の得点数はFIFA基準の得点よりも大幅に増加しているのだ。
得点数が多くならないならば日本は日本独自基準なんて最初から作らない。得点数が減る方向の基準なら作ろうとはしない。だからこれは最初から茶番なのだ。それを日本人は丸っきり分かっていない。
そして、そのインチキ記録の正当化を実現する為に釜本ファンの一人の極悪人(Athleta、Ath02という2つの名前で活動している1人のウィキペディア執筆者、埼玉県在住)がウィキペディアに「22点水増し」、「27点水増し」という異常な記録を「FIFAが公式に認めている」、「統計機関(RSSSF)が公式に認めて支持している」という全くのウソを一人で書いているのだ。こいつはこのような嘘を平気で一人で書いて多くの日本国民を徹底的にだましているのである。その異常な事態に多くの日本人サッカー・ファンは全く気づいていないのである。
世界にはFIFA(国際サッカー連盟)基準というモノがあり、世界の210ヶ国の約205ヶ国ぐらいはその基準によって代表チームの公式記録を集計しているが、日本はそれを否定して勝手に自分達で違う基準を作って1988年以前に日本代表の試合に出場した選手の得点記録を水増ししているのだ。
その記録を「国際Aマッチ」として言い張り、その記録だけを日本国民に伝えている。FIFA基準の記録は一切国民には伝えずこの国では否定されて「ないモノ」としている。だからこの釜本のウソ得点記録を世界が認知している本物の記録だと思っている人がたくさんいるという事だ。

つまり日本のマスコミは日本サッカー協会の発表する嘘記録の方を伝えるし、釜本や三浦和良のウィキペディアのページは釜本支持者により酷い嘘ばかり書かれているので馬鹿な日本国民はそれを信じてしまい、インチキが実行されている事に全く気づいていないという事だ。
ウィキぺディアを過度に信用するという日本人のアホな気質は本当に問題だ。あそこに書いている人間の中にはどうしようもない悪人がいる事を知るべきだ。
特にこのAthletaという名前のウィキペディア執筆者は最悪である。嘘を拡散して日本人をだまそうと色々な工作をしてそれを実行している。彼はこの件で批判されたら「Ath02」という新アカウントを作り、そっちのアカウントで活動を多くしている。批判から逃れる為のサル知恵である。とにかくAthletaとAth02は同一人物で汚い人間である。

釜本の支持者であるこのバカ執筆者Athletaはインチキ記録を正当だと国民をだますために「FIFAが認めた」という嘘を平気で書いている。「FIFAは1999年以降、国際Aマッチに関して公式声明を出していない」。
だから、釜本の得点記録を公式に認めた声明など出していないのだ。しかし、このウィキペディアの執筆者のAthletaという釜本ファンの男はFIFAの一記者がFIFAのニュースの中で釜本の得点を80点と一度だけ紹介したのを見て
「FIFAは2014年の時点で釜本の得点を80点と認めている」と勝手に決めてウィキペディアの冒頭に書いているのだ。

2017年3月までの日本代表得点記録は以下である。

【FIFA(国際サッカー連盟)基準】
真実だが日本人には決して紹介されない。日本では非公式記録で協会とマスコミから存在を否定されている。(世界の国々は日本と違い当然だがFIFA基準で公式記録を作成して発表している)。

1三浦知良   55 
2釜本邦茂   53     
3岡崎慎司   50 
4本田圭佑   36
5香川真司   28
6高木琢也   27    
7中村俊輔   24    
7原博美     24        
9高原直泰   23        
10中山雅史   21        

【JFA(日本サッカー協会)基準】
テレビ中継等、マスコミで国民にこの記録だけ紹介して情報統制して、国民を洗脳している。

1釜本邦茂   75 (+20)
2三浦知良    55
3岡崎慎司   50
4原博美     37(+13)
5本田圭佑   36
6香川真司   28
7高木琢也   27
8木村和司   26 (+11)
9中村俊輔    24
10高原直泰   23

()内はFIFAの基準と比べた増加数。

ご覧のように、釜本とか原博美とか協会幹部の得点は大幅に増加している。

彼らは自分達の得点を増やしたいので勝手に独自の基準を自分の友達の協会幹部と評論家に頼んで作ってもらったのである。日本人はその実態が分からないという程に馬鹿で頭が悪いのだ。
テレビ局はこの嘘の記録順位を国際Aマッチ・ゴール・ランキングとして放送している。
それを見た馬鹿日本人たちは「これを本物」と信じて、全く疑わない。それで釜本はとても凄いと思い込み、22点も偽造集計されている事には全く気付かない。もう10年以上経つが、誰一人とし文句を言わない。
それぐらい日本人は馬鹿の集まりだ。

それでこの執筆者Athletaの最悪な所はウィキペディアには議論ページと言うモノがあり、この馬鹿執筆者Atletaという男はそこで「FIFA基準の53点を認めない」というアホな主張をし続けていたのだが、その議論ページを過去ログ形式というモノにして他の利用者が見られないように隠して消した事だ。
注意を払えば存在している事が分かるが、払わないと「過去ログ」ボタンを見落とし議論ページを見る事ができない。普通のウィキペディアの議論ページではそんな設定にする事はない。
執筆者Athletaはわざとそういう設定にしているのだ。その理由はこの執筆者Athletaがおかしな主張をしてそこでこの点について論破されているのだが、それを他の日本人サッカー・ファンに見られないようにする為である。見られると自分が悪事を働いている事が他の日本人にバレるからである。

この議論の中で執筆者Athletaは批判されている。
「ドイツ人やイタリア人が怒って80点という日本人によって書き換えられた釜本の得点数をFIFA基準の55点に戻している(だからFIFAが公式に80点と認めているとするのはおかしい)」という指摘をされている(注:本当は釜本の得点は53得点ですが、外国人は計算間違いをして55点と書いています。その為、議論の中では55点で議論されています)。
つまり、執筆者Athletaの記述が全くの大嘘である事を指摘されているのだ。
ここで執筆者Atheletaが「釜本80得点はFIFAが認めて世界の人々が既に認めているものだ」という彼の主張が完全に論破されている事が指摘されている。だからそれを見られると執筆者Athletaは自分が大嘘をつき、ウィキペディアの冒頭に大嘘を書いて日本人をだまして悪事を働いている事が白日の下に判明する。だから、その論破されている状態を他の日本人サッカー・ファンに見られないようにする為に「過去ログ」形式と言うモノにしてその議論の記述を隠して見えないようにしたのである。「消した」と言っていい。事情のよく分からない人、コンピューターやウィキペディアの仕組みに詳しくない人は反対意見により完全に論破されている議論が存在する事に気付かず見落としてしまう。この卑怯者Athletaという男はそれを狙って過去ログ形式にして、議論を消したわけだ。

つまり現状を説明すると、ここまでの汚い事を平気でする悪人執筆者Athletaという一人の人間により釜本邦茂や三浦和良のウィキペディアでは平気で嘘が冒頭に堂々と書かれて、そのウソ情報を読んだアホ日本人は「釜本の得点をFIFAが80得点と認めている」と本気で信じてしまってだまされている。極悪人の発信しているフェイク・ニュースを信じている人間が日々、増加しているという事です。

そして更に酷い事はこの執筆者Athletaという男は「統計機関まで認めている」という大嘘を釜本邦茂のウィキペディアの冒頭に書いています。
統計機関は認めていません。「日本がFIFAルールを無視している」ときちんと読者に日本の国際ルール無視を説明しています。それなのにこの非道執筆者Athletaは「統計機関まで釜本の得点が増加されている事を認定していて、統計機関はFIFA基準の釜本の得点数を認めず日本基準の得点数を支持している。日本の味方で日本の立場を支持している」と日本人に説明しているのです。
皆さん、そんな事あると思いますか? 社会常識を持っていればそんな事がないの分かりますよね。
 まずFIFAは何の公式声明も出していないんですよ。基準を変更したという声明は出していないんです。
 そして統計機関がFIFAルールを無視している国を積極的に応援すると思いますか?
210ヶ国の国があって約205ヶ国はFIFAルールで統計を取っています。ルール無視しているのは世界でたった5カ国ぐらいでそのうちの1ヶ国が日本です。統計機関がその日本の方を支持すると思いますか?しかも日本独自ルールの集計方法ですよ。
統計機関はそんな意思表明は一切してないし、何の公式声明も出しておらず、「日本がFIFAルールを無視している」と読者に説明しているのに、この馬鹿執筆者は「統計機関は日本基準を公式に認めている。日本支持の立場だ」と説明しているんです。アホですよね。

まとめますとこの馬鹿執筆者Athletaは釜本ファンで、釜本の得点数が75点(22点増加)しているのを正当であると日本国民をだます為にここまで勝手な嘘を平気で書いているんです。
前述のように「日本人ウィキペディア荒らし」から端を発したと思われるFIFAの誤報記事を見つけてそこに釜本の得点数が80点(27点増加)だと書かれていたら即座に「FIFAは公式に80点と認めている」と平気で嘘を書いているんです。とにかく釜本の代表得点数が増加していて釜本が偉大に見えるならば喜んでおかしい数字でも「公式に認めている」と言い張り、嘘を平気で書いて多くの日本人をだまして行くわけです。それで本来は日本代表得点で1位の三浦知良を2位にしているんですよ(三浦はFIFA基準では55得点で、釜本の53得点より上である)。酷過ぎますよね

私はこの男こそ日本人はウィキペディアで執筆禁止にして追放すべきと思いますね。ドイツ人に比べて日本人は本当にバカだと思います。ウソ得点記録、ウソ情報を平気で書いて多くの人をだます人間を放置し続けるているんですから。

普通に考えれば公式声明も出していないのに過去から現在に至るまでの世界中の膨大な人数のサッカー選手の中で釜本一人の記録だけ「例外的に22点(75点の場合)や27点(80点の場合)増やす」なんて事をFIFAが積極的に認めるわけがない。そんな事は常識的思考を持っていればすぐおかしいと分かるのだが、日本人はとても馬鹿なので釜本支持者が勝手に書いている嘘を全く疑わず認めているのだ。本当に馬鹿である。

自分の記録を増やす為だけに勝手な基準を作る汚い人間がいて、それを支持者が応援して、日本人はそういう人間たちに簡単にだまされているアホ民族という事だ。
しかもたった一人の悪人Athletaの活動に多くの人間がだまされていると思うと本当にバカとしか言いようがない。

釜本のウィキを記述するファン(Athleta氏、現在はAth02に改名)はRSSSF(統計機関)の説明を変訳し、日本の「FIFAルール無視」を隠して日本人をだましている。この男は本当に最悪だ。

RSSSF(統計機関)の説明記述の英文を普通に和訳すると
「多くの東欧の国とスカンジナビアの国はFIFAの”ルール”を”無視し”、現在、各協会の”責任により”認められた記録統計を有している、その中に日本も含まれ、2015年に日本はほとんどのオリンピックの試合を国際Aマッチとして公式に認めた」となる。
しかし、極悪人Athletaの手に掛かると以下のように変訳してウィキペディアで紹介される。
「東ヨーロッパとスカンジナビア諸国のサッカー協会はFIFAの”声明”を”却下し”、”信頼できる”各国の協会によって認められた統計方法を持っている。日本も大部分のオリンピックの試合を2015年に公式に認めている」と訳している。
加えてウィキペディアには「RSSSFはJFAの記録を『追認している』」という全くの嘘の解説を書いている。
実際は真逆でRSSSFはJFAの記録を追認しておらず、日本が『勝手にルール無視を行い別の基準を作り公式記録と主張する』のでその記録を載せ「日本はFIFAルールを『無視している』」と読者に明確に現状の解説をしている。

どう変訳しているか詳しく説明する。
RSSSFは「東欧とスカンジナビア諸国と日本はFIFA”ルール”があるにも関わらず現在”無視している”」、そして「それらの各国協会は”責任を持ち”各々で記録を有している」という現在の脱法状態を読者に説明している。
しかし、悪人Athletaは「(日本を含む国々は)FIFAの”声明”を”却下”していて、”信頼できる”各国協会は各々の統計方法を持っている」と変訳する。この文章は日本がFIFAルールを無視して現在『脱法状態』である異常さを説明せずに隠している。そして、無視している各国協会の記録の方が”信頼できる”という風に印象操作をして変訳しているのだ。悪人Athletaは釜本の22点もプラスされた75得点を正当化したいが為にFIFAの基準は却下して良く、JFAの記録集計はより信頼できるモノだと日本人に思わせる為に変訳実行しているという事だ。このようにウィキペディアではAthletaの書いた和訳説明により凶行が行われている。
そして極めつけに酷い事に執筆者Athletaは「RSSSF(統計機関)まで中立では無く好意的に認めた」という印象操作をする為にダメ押しとして「RSSSFが日本を追認している」という大嘘まで付け加えて書いているという事だ。彼は統計機関すらも日本支持であるという嘘まで書いて75得点を正当化しようとしているのだ。この男がどれだけ汚い人間かご理解できたと思う。

ちなみにRSSSFという機関は「多くの東欧の国」と書いているがこれは誤りです。RSSSFは調査不足の面が少しある。ハンガリー、チェコ、ポーランドはFIFA基準の統計であり、FIFA基準を無視しているのはルーマニアとブルガリアの2カ国ぐらいである。スカンジナビアの国もオリンピックに出場したのはスウェーデンぐらいなもので、その結果、世界でFIFA基準を現在無視しているのは5カ国程度である。その1カ国が日本である。
悪人Athletaはそういう詳しい説明は決して書かない。そして日本サッカー協会もそれを日本人に全く説明しない。
つまり、日本が国際Aマッチと言っているものは、それは『FIFAルールを無視した国際Aマッチ』である。そして日本以外の世界約210カ国はFIFAルールを守り支持しおり、日本の国際Aマッチ基準など認めていない。釜本の対戦国の韓国などアジア諸国、他にナイジェリア、ガーナなどアフリカ諸国は日本が主張していもJFA基準の国際Aマッチなど認めていない。
そして、繰り返して書きますが悪人Athletaは「FIFAの一記者が誤って釜本の得点を『80得点』」と書いた誤報記事もわざと飛躍して「FIFAが2014年に80点と認めた」と勝手に解釈して正式のものだとして日本人に嘘を伝えているわけです。
これは他の悪徳日本人が勝手に外国版のウィキペディアにもあちこち80点などと出鱈目を書いているので、ウィキペディアを参考に記事を作るようなレベルが低いFIFAの記者が釜本の得点を80点だと思ってよく調べずに書いたものです。
FIFAは過去に秩序を作るためにルールの声明を出した立場なので「釜本、80得点」などと認めていない。世界の数多くの選手の中で釜本一人だけ例外的に27点増えているなんて認めません。
この極悪人Athletaは釜本の得点が増えるなら平気で嘘を書き、統計機関の説明も変訳し、釜本を少しでも偉大に見せる為に日本人に嘘を植え付けようとする馬鹿共である。皆さん、気を付けて下さい。

釜本のウィキペディア日本語版は虚報の巣。支持者が75得点を  「公正」と書き、また外国語版(ドイツ語等)にも書くがその都度 外国人に訂正される。「FIFAが80点と認めた」は大嘘だ。

これが釜本邦茂のウィキペディアの議論ページです。是非、見て下さい。このページを執筆者Atheltaという馬鹿かつ卑怯な男が隠して消したのです。私が今、紹介してお見せします。ここで馬鹿が論破されています。
「FIFA基準を認めない」というアホな主張を繰り返してます。そして、「世界がFIFA基準で動いているという当たり前の現実を認めない」、「外国人が怒ってFIFA基準の記録に訂正しているという意見を聞くと無視して答えない」という馬鹿で卑怯な議論姿勢を一貫して行っています。常識に反論できず、認めてしまうと自分の好むウソ得点数を日本人に伝えられなくなるので、都合の悪い事は黙って無視するしかないわけです。
これだけ馬鹿で卑怯な非常識な事をしているので見られるとまずいので、この卑怯者は更に卑怯な行動に出て隠す事にしたわけです。皆さん、悪人というのはここまで卑怯です。骨の髄まで卑怯です。こんな卑怯な奴に大勢の日本人が現在だまされているんですよ。

これが議論ページのリンクです。是非、見て下さい。

1 2