それでこの執筆者Athletaの最悪な所はウィキペディアには議論ページと言うモノがあり、この馬鹿執筆者Atletaという男はそこで「FIFA基準の53点を認めない」というアホな主張をし続けていたのだが、その議論ページを過去ログ形式というモノにして他の利用者が見られないように隠して消した事だ。
注意を払えば存在している事が分かるが、払わないと「過去ログ」ボタンを見落とし議論ページを見る事ができない。普通のウィキペディアの議論ページではそんな設定にする事はない。
執筆者Athletaはわざとそういう設定にしているのだ。その理由はこの執筆者Athletaがおかしな主張をしてそこでこの点について論破されているのだが、それを他の日本人サッカー・ファンに見られないようにする為である。見られると自分が悪事を働いている事が他の日本人にバレるからである。

この議論の中で執筆者Athletaは批判されている。
「ドイツ人やイタリア人が怒って80点という日本人によって書き換えられた釜本の得点数をFIFA基準の55点に戻している(だからFIFAが公式に80点と認めているとするのはおかしい)」という指摘をされている(注:本当は釜本の得点は53得点ですが、外国人は計算間違いをして55点と書いています。その為、議論の中では55点で議論されています)。
つまり、執筆者Athletaの記述が全くの大嘘である事を指摘されているのだ。
ここで執筆者Atheletaが「釜本80得点はFIFAが認めて世界の人々が既に認めているものだ」という彼の主張が完全に論破されている事が指摘されている。だからそれを見られると執筆者Athletaは自分が大嘘をつき、ウィキペディアの冒頭に大嘘を書いて日本人をだまして悪事を働いている事が白日の下に判明する。だから、その論破されている状態を他の日本人サッカー・ファンに見られないようにする為に「過去ログ」形式と言うモノにしてその議論の記述を隠して見えないようにしたのである。「消した」と言っていい。事情のよく分からない人、コンピューターやウィキペディアの仕組みに詳しくない人は反対意見により完全に論破されている議論が存在する事に気付かず見落としてしまう。この卑怯者Athletaという男はそれを狙って過去ログ形式にして、議論を消したわけだ。

つまり現状を説明すると、ここまでの汚い事を平気でする悪人執筆者Athletaという一人の人間により釜本邦茂や三浦和良のウィキペディアでは平気で嘘が冒頭に堂々と書かれて、そのウソ情報を読んだアホ日本人は「釜本の得点をFIFAが80得点と認めている」と本気で信じてしまってだまされている。極悪人の発信しているフェイク・ニュースを信じている人間が日々、増加しているという事です。

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

ウィキペディア執筆者Athleta=Ath02。 釜本邦茂のウソ得点数を書き日本国民を だます悪人。

現在、この件で批判されたので「新アカウント、Ath02」というのを作り活動している。それぐらい卑怯な人間である。こいつは日本人にウソ得点記録を教えだましている。日本のサッカーファンはこの馬鹿を懲らしめて、永久追放すべきだろう。

このまとめを見る