<面談試験>
昨年から新たに課されるようになりました。筆記試験で合格ボーダーラインの前後にいる人の合否を分ける試験です。
本来なら筆記で不合格になるはずだった人がここで逆転できる可能性があります
※一応、筆記試験合格者は全員呼ばれます。

面接官2人:受験生1人の個人面接で約20分間行われます。
広い会議室をパーテンションで区切り、約10組ずつ面接が行われました。
自己紹介する機会もなく、さっさと進行していきます

<質問事項>
志望動機について
自己PR
ボランティア活動について
どんな友達が多いか

など、20分の面接なので、深堀は全くされませんでした。
聞かれたことをしっかりと答えられるように準備していけば問題ないと思います。

出典【LEC公務員合格者ブログ】即効!合格者が教える勉強法 川崎市試験概要

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