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【超・閲覧注意!】5ちゃんねるで見つけた怖い話!!【2018年最新版】

2018年は色んな都市伝説・怖いアニメ・オカルトが話題になっています。この記事では5ちゃんねる【元2ちゃんねる】で見つけた怖い話をまとめました。どれもホラーなので、見る時は勇気が必要です。

更新日: 2018年03月24日

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この記事は私がまとめました

トラウマになる話が沢山あります。もしも話を見てトラウマになっても責任はとれません。

baseraさん

はじめに

5ちゃんねるで見つけた怖い話を載せました。
著作権に問題があれば、お問い合わせをお願いします。

またNAVERは場所を提供しているだけです。
なので責任は私にあります。

2chの怖い話「くねくね」

有名な話を紹介しよう!
ある兄弟が祖父の家に行く

兄弟は田んぼで「くねくね」を発見する

兄は近づいて、じっと見る

すると兄の様子が

弟「どうしたの兄ちゃん?」

兄は震えた声でこういった

「みないほほがいい…」

明らかに兄の声は人間ではなかった

さっそく祖父に相談する

祖父「お前!アレを見たのか!」
弟「じいちゃん!アレ何なの?」
祖父「アレを見ると精神が変になるんじゃ!前に村人も何人かやられた」

兄はにやにやしながらクネクネしている
あの怪物のように

弟「じいちゃん、兄ちゃんはどうすれば」

祖父「可哀そうだが、もう助からん…数日したら田んぼに放ってあげよう」

祖父「その方が兄にとっても幸せなんじゃ」

弟は1人で帰ることに

帰りの途中、田んぼを見る

するとくねくねがおり、間近で見てしまった!

で正体は何なのさ

1番有名なのはドッペルゲンガーだ

案山子や蛇神といった農村部の土着信仰や古来伝わる妖怪と関連付ける説やドッペルゲンガーの一種とする説、幻覚説、自然現象の誤認説、畑での自謝行動説など、様々な説が挙げられている。

くねくねを目撃したとされる時期は夏季に集中しており、場所は水田などの水辺が圧倒的多数を占める。

これらの目撃談話の多くは白や黒などの色彩的なコントラストが強調されている点から、夏場特有の高い気温によって水辺から水蒸気が発生し局地的な蜃気楼現象が起こり、それが自身あるいは他人を映し出したことによる自然現象に伴う錯覚だとする考察も存在する。

また「見ると精神に異常を来たす」などとされるのは、蜃気楼などにより発生する不規則な光線の屈折や反射が生む「奇怪に揺らめく正体不明の物体」という異様な光景に強い精神的ショックを受けるためであるという説がある。

ただしこの他にも諸説あり、単に熱中症による意識の混濁が怪談向けに誇張されたものとする説、福島県の伝承の「あんちょ」という説など様々な仮説が唱えられている。

くねくねの正体は「自分自身」である、という説も存在する。

2ちゃんねる【5ちゃん】でも話題!!

13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/01(日) 01:27:07.42 ID:hXEXR2jr0.net
>>10ヘッドフォン取ったら耳の近くで「んーー」ってやつ?
あれも怖かったなぁ

17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/01(日) 01:29:11.33 ID:dmmQggFKp.net
>>13
それ
その話見てから家でイヤホンやヘッドホンつけなくなった

出典うしみつ

これも2ちゃんで発見!!

俺は大叔母の所に行く

運転中にゴミをポイ捨てする

いきなり怪奇現象が起きる

大叔母によるとモリモリ様の祟りだという

モリモリさまは森守り神で、森を汚す者には罰を与える

俺は後悔するが、もう遅かった

大叔母:「道、狭かったでしょう!朝には着くって聞いてて全然来ないもんだから、崖から落ちちゃったかと思ったわ!」


俺:「いやーそれがですねえ、変な体験しちゃいまして」

今朝の出来事を話してみたが、途中から不安になってきた。 にこにこしていた大叔母たちの表情が目に見えるように曇っていったからだ。
大叔母:「モリモリさまだ・・・」
大叔母:「まさか・・・じいさんが亡くなって終わったはずじゃ・・・」
モリモリ?なんじゃそりゃ、ギャグか?
大叔母:「・・・あんた、もう帰り。帰ったらすぐ車は処分しなさい」
なんだって?こないだ車高調入れたばっかりなのに何言ってんだ! それに来たばっかりで帰れだなんて・・・。

出典ザ・ミステリー体験

どういうことか理由を問いただすと、大叔母たちは青白い顔で色々と説明してくれた。


俺はモリモリさまに目をつけられたらしい。 モリモリとは、森守りと書く。


モリモリさまはその名の通り、その集落一帯の森の守り神でモリモリさまのおかげで山の恵みにはことかかず、山肌にへばりつくこの集落にも大きな災害は起こらずに済んでいる。 ただしその分よく祟るそうで、目をつけられたら最後、魂を抜かれるそうだ。

魂は未来永劫モリモリさまにとらわれ、森の肥やしとして消費される。 そういったサイクルで、不定期だが大体20~30年に一人は地元のものが被害に遭うらしい。 ・・・と言っても無差別に生贄みたいなことになるわけではない。

モリモリさまは森を荒らす不浄なものを嫌うらしく、それに対して呪いをかける。 その対象は獣であったり人であったりさまざまだが、とにかくいらんことした奴に姿を見せ、こどものような声で呪詛の言葉をかける。
姿を見た者は三年とたたずとり頃されてしまう。(おそらくアムアモうなっていたのが呪詛の言葉?)
1: 2017/4/01 00:02 master

流れとしては、山に対し不利益なものをもたらす人間に目をつけ、呪いという名の魂の受け取り予約をする。 じわじわ魂を吸い出していき、完全に魂を手に入れたあとはそれを燃料として森の育成に力を注ぐ。 そういう存在なのだそうだ。

今回の場合、大叔父が二年前にいかれたらしい。
それもあのマークⅡに乗っている時に。

モリモリさまを迷信としか思っていなかった大叔父は、山に不法投棄している最中に姿を見たそうだ。 ほうほうのていで車を走らせ逃げたそうだが、ここ最近は毎晩のようにモリモリさまが夢枕に立つと言って、ある日大叔母が朝起こしに行くと心臓発作で亡くなっていた。

出典ザ・ミステリー体験

神社に行ったら

関東の神社に行く!

神社に行った時、「白いなにか」に体当たりされる

左手の中指が痛くなる

帰宅しても痛いので病院に行く

医師は「第一関節に歯がめりこんでます」と言った

あのお寺の守り神は、
千と千尋の神隠しに出てきた「大根の神様」なのか?
おそらくこの人は、食べ物を粗末にしたから
バチが当たったのだろう

私の友達が体験した話をひとつ。

私の友達はよく心霊スポットにいくのですが、
ある関東の神社に言ったときに
「白いなにか」に体当たりされたみたいなんです。

そんときはあまり気にしてなかったみたいなんですが、
なぜか体当たりされてからずっと左手の中指が痛かったみたいで、
あまりに痛いので病院にいったところ医者に

「第一関節に歯がめりこんでます」

って言われたそうです

出典【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

2ちゃんで秘かに話題!

前2ちゃんで見たが
白い奴の正体は、2m超えの白人だと思う

出典ザ掲示板

マイクロバスに乗っていたら

中学生の頃、運動部だった

ある日マイクロバスで遠征に出かける

試合の後、学校に帰る【時刻は夜19時】

バスの窓から外を眺める

生首がいた

バスと同じ速度でガードレールを移動!

私の方を見てニヤリと笑う

そして消える

生首の正体は、交通事故で亡くなった人だと思います。

中学の頃、
体育会系の部活をしていました。

その日は他県での試合で
部員達とマイクロバスにて
遠征に出かけてました。

試合は見事に勝ち、学校に戻ることに
時刻は夜の19時になりました

窓の外を見ても当然真っ暗で
反射板が貼り付けてあるガードレール位しか見えませんが、
隣の席の子も寝ているし
起こすのも悪いので
ぼーっと真っ暗な窓の外を眺めていました。

どの位走ったか解りませんが
ふと違和感を感じます。

緩いカーブの所に
一カ所外灯とミラーが取り付けられています。

(ん?何だろう、この違和感…)

髪が長い無表情の生首が
バスと同じ速度でガードレール上を移動しています。

全身に悪寒が走り、
目をそらしたいのにそらす事が出来ないでいました。

真っ暗なのに
生首の顔や髪の動きはしっかり見えます。

『ひゃっ…』

誰かの小さな叫び声で
その生首は消えていきました。

消える瞬間、
ニヤリと確かにこちらを見て笑いました。

そしてささやき声が耳元で聞こえました。

生首が消えても恐怖は続いていました。

出典【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

前、2ちゃんねるで見つけた

この話は前、2ちゃんねるで見つけました。
生首が追いかけてくるシーンが怖すぎる!
当時私は小学生だったので、刺激が強すぎました。

この旅館

彼女と旅館に泊まる

旅館の料金は1泊で9000円

テレビを観ると女性の顔が映る

別の部屋で寝るが悪夢にうなされる

周りを確認するとやはり
なにかがいる!

明日、急いでチェックアウトした

中居さんに昨日のことを伝えるがスルー

料金が安くなっていた

俺だったら二度と泊まらんW

某温泉地へ行った時の話。

法事がてら、彼女を連れて実家に近い静岡県の某温泉地へ行った。

ほぼ飛び込みで宿を決め、夕食朝食が付いて9000円。

飛び込みだとこんなもんかね?と思いながら、部屋へ通してもらったら大きな部屋で驚いた。

リビングで12畳、襖で区切った寝室が別に8畳はある。

部屋風呂も檜造りで立派。

俺たちは、夕食を食べた後、2人でテレビを観る
テレビを観るとなぜか放送終了の画面が
消す瞬間、画面が変わり女性の顔が移っていた

俺たちは、急いでコンセントを抜いてテレビを消す!!
その後、中居さんに頼んで
別の部屋で寝ることに

ここなら安心だと思い、眠りについた
すると俺は悪夢にうなされ、手足がびくびくしていた
彼女もまた悪夢にうなされ、同じような症状だった

俺は目を覚まして周りを確認する

明らかに何かがいる!

明日
朝食を食べた後、俺たちは素早くチェックアウトした

俺は中居さんに、「すみません。この旅館、幽霊がいるんですか?」ときいてみた
中居さんは、そのことをスルー

チェックアウトの時に何故か宿泊代が6千円引かれて安くなっていた。

出典怖話ノ館(こわばなのやかた)

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