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親の七光りどころか…芸能人の子どもが『2世タレントの壁』を告白

親が芸能人って、良い事ばかりではないらしい

更新日: 2018年04月03日

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canty0628さん

▼歌手として活躍中の

多芸多才ぶりを発揮し、歌手活動ばかりでなく、映画やドラマ、バラエティー番組やCMにも多数出演。

そんな研ナオコの娘である野口ひとみは歌手として活動

ひとみの仕事は、10年前に母のステージに立って以来。現在も母のライブのバックコーラスや親子デュエットで、ほぼ全ての仕事が母親絡みという。

「甘えというよりは、手段として環境を使わせて頂いている。恵まれていてありがたい」と母親に感謝。

2世タレントである娘に「よけいなものを背負わせちゃった。背負いながらも戦っている」と心情を告白した。

▼おニャン子クラブのメンバーとして活躍した

おニャン子クラブの仕掛人のひとりである秋元康には「一点の汚れもない正統派のアイドル」「一番危なっかしくて、放って置けないないタイプ」と評された。

そんな渡辺美奈代の息子はアーティストとして活動

「2世の壁を崩せない。自分が何か成し遂げても親のおかげと思われる」という悩みから現在は大学の授業後、週2、3回、都内のやきとり店でアルバイト。「身の回りのお金くらい出せるようになろうと」と親頼みを脱却。

目指すヒップホップアーティストとしても、300人が参加したオーディションを勝ち抜き、決勝進出の5人に残った。

大会のルールは候補の中から曲を選び自ら作詞して歌うというもの。矢島は「No.2」というタイトルをつけて大会に臨んだ。

審査方法は3票ずつ票を持つ5人の審査員が5人の出場者にそれぞれ投票を行うものだが、結果、愛弥には1票も入らなかった。

▼俳優としてだけではなく料理もプロ級の

『天までとどけ』のオーディションを経て第1シリーズから次男・信平役でレギュラー出演。

ドラマでの人気を受け、その後も様々なドラマに出演します。 料理もプロ級の腕前を持ち、「ラーメン我聞」といったラーメン店も経営。

そんな河合我聞の息子は俳優志望だったというが…

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