1. まとめトップ

【京大がバカで飽和!? 】2050年の日本 地方大と人口減少 東京との大きな差とは?

京都大学 二流大学 人口減少 地方過疎 東京 人工集中 一流大学 東京大学 慶應義塾大学 一橋大学

更新日: 2019年09月07日

3 お気に入り 2928 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

eliteaccelさん

2050年 地方過疎化によって地方大学の偏差値崩壊時代が幕を開ける

2050年の日本をしっているだろうか?地方なら無人都市が生まれ、大都市も東京以外は過疎化が深刻化する。

そうして生まれるのは地方大学の偏差値崩壊である。将来、人がいなくなる死の都市にある大学は競争力を失い偏差値崩壊を起こす。

偏差値崩壊が起きた大学は就職市場でもゴミ扱い。血税を食い荒らすだけのお荷物に。

現在、一流大学として名を馳せている大学の共通点として高偏差値であることが上げられる。

高偏差値の大学の学生は受験戦争という熾烈な競争を勝ち抜いてきた。それは仕事をするにあたっても人より抜きに出たパフォーマンスを生むため、就職市場での需要が高い。

しかし、地方過疎化によって偏差値崩壊が起きたらどうなるか? もちろん今までの評価は受けられなくなる。

【既に文系の京大大学院はバカでも入れる?】特に京大院は人口減少によって日東駒専レベルの大学学部学生が流入

2018年現在、日東駒専をはじめ地方のFラン国公立などから幅広く京大大学院に学生が流入しているという現実をご存知だろうか?
2018年現在、人口減少が影響して文系の京大大学院というのはバカでも入れる大学院になってしまっている。

もちろん、京大の大学・学部は一流大として名門であるが、大学院出身は能無しでも余裕で入れる。
今後、京大大学院卒の学生に出会ったときは出身大学名をしっかり聞くことを忘れないようにしよう。

2050年、日本の40%は無人 未来の日本年表

2020年 女性の半分が50歳以上 (子供が生めない更年期女性が過半数)
2022年 団塊の世代が75歳に(なんと700万人もいる)
2026年 高齢者の1/5が認知患者
2050年 団塊ジュニアの世代が75歳に (700万人程度)
2050年 日本の40%は無人に

京都の人口は現在と比べて75%減少 日本の人口減少が凄まじい…2050年予想 国交省発表のデータ

京都の田舎に大企業は一つもない。全ての大企業は東京にあり

東京にある一流大学は圧倒的に有利

特に東大や慶應は伸びる可能性大。早稲田のように学生が東大+慶應の人数以上いるようなマンモス大学だと東京にあったとしても偏差値崩壊を引き起こす。

人口減少が顕著、京大は大学院だけでなく大学・学部も今後バカ製造大学になる危険アリ

地方にある大学は京大であろうと平然と淘汰される時代が目の前に迫っている。

1