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【花見デート】意中の彼との距離を近づける服装や気配りのポイント

桜現物という目的をもって誘えるお花見はデートのチャンス!意中の彼をお花見に誘って一気に距離を近づけちゃいましょう。お花見に行くときの服装や気配りのポイントとは?

更新日: 2018年04月25日

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この記事は私がまとめました

桜見物を口実にデートに誘っちゃおう♪

初めてのデートがお花見デート。
きれいな桜を見ながら、二人の時間を過ごすことが、一番の目的です。

デートの誘いは日時を明確にする

デートを実現させるポイントは具体案をあげること

お花見なら「今度の日曜日にお花見に行かない?」と日時を指定して誘いやすいのです。

具体的な日程も伝えた方が、「そうだね~行きたいね!」と流されてしまう確率は低くなるので、桜開花情報を見ながら日程の提案もしましょう!

「どこ(場所)で、何(桜)があるから、いつ(日時)どうしたい(行こう)」をストレートに伝える事が成功の鍵なのです。

ロマンチックを期待するなら人混みを避ける

若者グループが大騒ぎしている横ではなかなかロマンチックな気分に浸れませんよね

「酔っぱらいに絡まれる&隣でずっと騒がれ」なんて事になったら、せっかくのデートが台無しです。

お花見で酔っ払いに遭遇したくない人は、飲酒禁止や宴会禁止の公園を選んじゃうのが正解!

花見コーデのポイントは?

最低気温を見ると、だいたい5℃~10℃くらいのところが多いようで、これは、1月上旬の最高気温と同じくらいの温度になります。

急に日が照ってきて暑くなる可能性もあるので、カーディガンやパーカーなど着脱できる服装で行くと良いですよ!

歩きやすい靴を履くのが鉄則

お花見など土や芝生の上を歩くデートで細いヒールを履くといった服装をすると、引かれてしまいます

場所によっては桜を見るために長い距離を歩くこともあるので、足元はペタンコのパンプスやスニーカーなどがいいでしょう。ヒールはダメですよ!

砂利や芝のうえを歩くことを想定したフラットシューズやスニーカーで挑みましょう!足元がぬかるんでいたり、小雨が降ってしまった時のためにネイビーやブラウンなどの暗めの色がおすすめです。

夜桜デートは寒さ対策必須

暑い時でも寒い時でも調整できるような服装をしておけば、お花見デートに集中することができますよ。

春らしさを出しつつも温かさをキープするには、ふんわりスカーフがおすすめです。衿元にクシュッと巻いておくと、ふんわり空気の層が体温が逃げていくのを防いでくれます。

ヒートテックなどの体温を逃さない
肌着をしっかり着込んで行くと
冷え防止に役立ちます。

一緒に見に行った彼がそこまでの寒さを想定していなかった場合…。
一緒に温まれる防寒グッズを持参していると、
2人の距離がもっと縮まるかも知れませんね!

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