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GOINGさん

うずまきナルト

「そんなお前のことを信じてくれる人が1人いるんだろ!1人いれば十分じゃねえか!まだレースは終わってねえ!最後の最後までやってみなきゃわかんねえってばよ!」(104話19分)

「お前ら!我愛羅が何を思ってたか、少しは聞いたことがあんのか!何が人柱力だ。偉そうにそんな言葉作って呼んでんじゃねえ!」(疾風伝30話17分)

「お前らの復讐したいって気持ちはわかるってばよ。けど、憎しみに任せてサスケを殺しちまったら、今度はオレの仲間が黙ってねえかもしんねえ。やったらやり返す、その繰り返しが始まっちまう。守りてえはずの仲間が、お互いにどんどん殺し合っちまう!」(疾風伝200話2分)

「もう復讐で殺し合うようなことを、したくねえんだ!サスケは復讐のことばっかだった!それに取り憑かれて変わっちまった!復讐はおかしくなっちまう!知ってる奴じゃなくなっちまう!もう誰もサスケみたくなってほしくねえんだ!木ノ葉も雲も、殺し合いなんかさしたくねえんだ!」(疾風伝203話15分)

「そんなわけねえ。あいつを前にしたとき、憎くて憎くてたまらなかった!殺したくて、体中が震えた!でも、それだけじゃだめだってわかったんだ。憎しみの連鎖が始まるからだ。一度始まりゃあ、復讐が復讐を呼んで、大事な奴がどんどん死んじまう!」(疾風伝265話20分)

「自分の、忍道だからだ。まっすぐ、自分の言葉は曲げねえ、それが俺の忍道だから!」(疾風伝383話20分)

「オレが知りてえのは楽な道のりじゃねえ。険しい道の歩き方だ!一方が険しい道だって最初に誰が教えてくれんだよ。結局誰かが歩かなきゃそれもわかんねえだろうが!火影ってのは痛えのを我慢して皆の前を歩いてる奴のことだ。皆のためにどん詰まりを壊していく奴のことだ。だから仲間の死体をまたぐようなことは決してねえ!火影になる奴に近道はねえし、火影になった奴に逃げ道はねえんだよ!」(疾風伝385話9分)

日向ヒナタ

「完璧じゃないから、失敗をするからこそそこから立ち向かっていく強さがあって、そんな強さが本当の強さだと私は思うから。」(59話11分)

日向ネジ

「お前の命は、1つじゃない。」(疾風伝372話4分)

波風ミナト

「カカシ、ルールや掟は大切だが、それだけが全てじゃないよ。状況に応じて臨機応変に対処しなきゃならない時もある。オビト、自制心を口にするなら心も強く持たないと。」(疾風伝119-120話22分)

うみのイルカ

「バケ狐ならな。けどナルトは違う。あいつはこのオレが認めた、優秀な生徒だ。努力家で、一途で、そのくせ不器用で誰からも認めてもらえなくて、あいつはもう人の苦しみを知っている。今はもうバケ狐じゃない。あいつは木ノ葉隠れの里の、うずまきナルトだ。」(1話17分)

はたけカカシ

「忍者やってればこういうこともある。悔しかったら次に活かせ。」(9話20分)

「義、見てせざるは勇なきなり。」(12話13分)

「ナルトは子供の頃から父親がいない。両親を知らないんだ。そればかりか一人の友達すらいなかった。けど、いじけたりすねたりして泣いてる所は一度も見たことがない。あいつはいつも誰かに認めてもらいたくて一生懸命なんだ。その夢のためだったらいつでも命がけなんだ。あいつはもう、泣き飽きてるんだろうなあ。」(12話17分)

「3発目は発動しない、よく覚えておけ。無理に術を発動しようとすれば、術はうまく発動しない上に、チャクラは0になり、下手したら死ぬぞ。たとえ生き残ったとしても、お前にとって決してろくなことにはならないよ。」(75話17分)

「復讐なんてやめとけ。こんな仕事柄、お前のような奴は腐るほど見てきたが、復讐を口にした奴の末路はろくなもんじゃない。悲惨なもんだ。今よりもっと自分を傷つけ、苦しむことになるだけだ。たとえ復讐に成功したとしても残るのは虚しさだけだ。俺のお前もラッキーなほうじゃない。でも、最悪でもない。俺にもお前にも、もう大切な仲間が見つかっただろう。失ってるからこそわかる。」(108話14分)

「ここでしばらく休憩を取る。イタチの偽物と遭遇する前に比べて明らかにペースが落ちている。休憩して疲れを取った方が、最終的に目的地に早く着くはずだ。それに明日は我愛羅を連れ去った奴とやり合うことになるかもしれない。体調は万全にしておいたほうがいい。」(疾風伝16話19分)

「落ち着け!考えなしに突っ込めば全滅だ。」(疾風伝19話6分)

「個人の勝手な行動が仲間を全滅させることもある。それを肝に命じておけ。」(疾風伝103-104話15分)

「自分が心を開かなければ、相手も心を開かない。そんな当たり前の道理を忘れているんじゃないのか。ナルトの心を開けるのはお前しかいない。それがお前の試練だよ。もう少し頑張れ。そうすれば、きっと何か見えてくるはずだ。」(疾風伝182話11分)

「気持ちはわかるが、焦りは禁物だ。マダラの言ったことはとりあえず俺たちだけに留めておく。極秘事項だ。復興に向かう今、余計な混乱は避けたい。それに、話の裏付けが取れるまで信用もできない。」(疾風伝214話4秒)

「俺は同じことを何度も言うのは好きじゃない。だが、もう1度だけ言っておく。復讐に取り憑かれるな!」(疾風伝241話7分)

「無駄なことはしたくない。」(疾風伝242話15分)

うちはイタチ

「どんな強者にも、弱点というのがあるものだ。」(83話9分)

「お前は強くなった、だがそのせいで大事なことを見失いかけてもいるようだな。お前を嫌っていた里の皆がお前を慕い始め、仲間だと思ってくれるようになったのは、お前が他人の存在を意識し、認められたいと、一途に頑張ったからだ。お前は皆のおかげでここまで来られたと言ったな。力を付けた今、他人の存在を忘れ、傲り、個に執着すれば、いずれマダラのようになっていくぞ。どんなに強くなろうとも、全てを背負おうとするな。そうすれば必ず失敗する。火影になったものが皆に認められるんじゃない。皆から認められた者が火影になるんだ。仲間を忘れるな。」(疾風伝364話12分)

うちはシスイ

「俺の判断が正しかった。そうは言わない。そもそも忍の世界に正義と呼べる物があるのかどうかもわからない。俺たちは自分を正義と信じて戦う。が、敵も同じだとしたらどちらに真の正義がある?物事の見方は一様じゃない。様々な視点から考えてみることだ。」(疾風伝454話20話)

うちはオビト

「忍の世界でルールや掟を破る奴はクズ呼ばわりされる。けどな、仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだ。どうせ同じクズなら、俺は掟を破る。」(疾風伝127-128話35分)

春野サクラ

「私たちは私たちのやるべきことをするのよ!どうせ死ぬなら、何もしないより、自分なりに戦って死ぬ!」(疾風伝374話20分)

「自分で自分の限界を突破しなければ!」(疾風伝395話18分)

ヤマト

「急いては事を仕損じる、とも言うでしょ。急ぐのと無茶するのとは違うってことさ。」(疾風伝45話15分)

「サスケを助けたいなら、君自身の力で助け出せ。サスケの姿を見たいなら、九尾の目ではなく自分の目で。そしてサクラを守りたいなら、九尾の力ではなく、自分の力で。」(疾風伝46話3分)

「感情で動いて仲間たちを危険にさらして、こんなことで君を信じて任務に出してくれた綱手様に顔向けできるのかい。」(疾風伝101-102話13分)

猿飛ヒルゼン

「人生ただ1度きり、無理な道を選ぶことはない。好きに生き、好きに死んでも構わん。ただし、大切な人を守ることだけはどんな道を生きるとも忘れてはならん。」(56話16分)

自来也

「お前にしかない特別なチャクラがお前の最大の武器になる。みんなと同じ修行をする必要もない。誰にも得意不得意がある。お前にはお前のスタイルがある。スタミナの多いお前は小手先よりもパワーだ。それでこそ使える術や技もいっぱいある。」(54話14分)

「一点に集中させて、思わぬ力を引き出すことができる。これから練ったチャクラを右手に溜め込む時は、そのマークに集中して溜め込むように心掛けろ。」(88話4分)

「忍者とは、忍び堪える者のことなんだよ。」(94話12分)

「忍の才能で一番大切なのは持ってる術の数なんかじゃねえ。大切なのは諦めねえド根性だ!」(94話12分)

「冷静を欠けば、必ず墓穴を掘ることになるぞ。すぐに熱くなるのがお前の悪い癖だのう。あの力は使うなよ。」(疾風伝8話19分)

「傷つけられれば憎しみを覚える。逆に人を傷つければ恨まれるし、罪悪感にも苛まれる。だがそういう痛みを知っているからこそ人に優しくできることもある。成長するってことだのう。どうするか自分で考えることだ。」(疾風伝177話13分)

綱手

「体を鍛えることだけが修行じゃない。忍者とはどんな苦境でも耐え忍ぶ者のことを言う。気持ちはわかるが、これも一つの修行だってことだ。(111話16分)

「過去の慣例にとらわれず、己が正しいと信じる道を選べばいいんだ。」(疾風伝499話15分)

奈良シカマル

「俺は俺だっつっただろ、で、お前はお前だ。どっちがどうこうとか、くだらねー話だよ。もっと自然のまま気楽に生きてきゃいいんだよ。」(108話8分)

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