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iPhoneではなくAndroidスマホを選ぶメリット

スマホOSのシェアを二分する「Android」と「iOS」。日本ではiOSのシェアが非常に高くなっていますが、世界的にはAndroidの方が普及率が高くなっています。

更新日: 2018年04月01日

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ppp_comさん

■スマホの2大OS「iOS」と「Android」

現在、スマホの人気をシェアしている二大OSといえば、Google「Android」とApple「iOS」

■日本国内では圧倒的にiOSユーザーが多い

日本の「iPhone」シェア率は68%の第1位で、第2位の「Android」とは38%もひらきがあります

■「Android派」はどんなメリットを感じているのか?

豊富なラインナップ

iPhoneはAppleが販売している製品しかありませんが、Androidは様々なメーカーが販売しています

取り扱いメーカーも国内外たくさんありますし、メーカー内での機種の数やカラーも豊富です

自由度の高さ

例えば電池残量のアイコンであったり、ショートカットのアイコン等自分の好きなものに変えることができます

ウィジェットやアプリの配置も好きなようにできるため、使いやすさを追求することが可能

SDカードが使える

iPhoneにはないAndroidスマホ(一部を除く)の特長の一つが、SDカードを端末に格納して保存できるデータ容量を拡張できること

iPhoneの場合、購入する時点でまず、どの容量の機種を買うべきか悩まなければなりませんが、Androidの場合には、ほとんどの機種でmicro SDカードが採用されています

ストレージが小さいものを購入して使用状況にあわせてSDカードを使うという使い方ができるのもAndroidの魅力

おサイフケータイとの高い親和性

使える電子マネーがSuica、iD、QUICPay以外に楽天Edy、nanaco、WAONにも対応

電子マネーを使うことになれてる、絶対使いたいというならiPhoneよりもおサイフケータイ機能付きのアンドロイド携帯が良い

便利すぎるマルチウィンドウ機能

android 7.0のアップデートでマルチウィンド来たのは便利!!!!✨ YouTube見ながらとか電卓とか使いながらとかゲーム二つとか。つよい。(☝ ՞ ՞)☝ pic.twitter.com/6zPd3KpjeF

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