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意外な文才が発覚…!?あの芸人達の才能が爆発してる件!

あらためてじっくり読んでみたい!

更新日: 2018年04月04日

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tyanndaiさん

「架空OL日記」を手掛けた

バカリズム脚本ドラマ「架空OL日記」が「第36回向田邦子賞」受賞(コメントあり) natalie.mu/owarai/news/27… pic.twitter.com/nVOAzVkIIP

優れた脚本作家に贈られる「向田邦子賞」の第36回選考会が本日4月3日に都内にて行われ、バカリズムの受賞が決定した

「素晴らしい賞に選んでいただき、大変光栄です。この作品は出演者でもあったので、撮影をしながら控え室で次回の脚本を直すというなかなか忙しい現場でしたが、楽しんで書くことができました。今後もいろいろな作品に挑戦したいと思います」

『新潮45』で「一発屋芸人列伝」を連載していた

同賞は、大手出版社の編集者100名の投票で、国内の雑誌媒体に掲載された記事や企画に対して贈られる

月刊誌『新潮45』(新潮社)で連載していた、一発屋芸人たちを題材にしたルポルタージュ形式の『一発屋芸人列伝』で、同賞の作品賞を受賞した

レイザーラモンHG、波田陽区、コウメ太夫ら「一発芸人」を取り上げたもので、内容が水道橋博士や高田文夫をはじめ、多方面から評価されていた

『髭男爵 山田ルイ53世のルネッサンスラジオ』にて

「日本の出版界を牛耳る猛者どもが、その100人の編集者が投票して、男爵の作品が作品賞だと決めたんです、これ! 私これ一発屋総選挙優勝以来の受賞です」

初めて映画本編の脚本を手がけた

20日、都内で「島ぜんぶでおーきな祭 第10回沖縄国際映画祭」(4月19~22日)の概要発表会見に出席

映画祭では石田明(38)が脚本を担当、井上裕介(38)が主演を務める映画「耳を腐らせるほどの愛」が上映される

主人公はすでに死んでいて、その死体が語り始めるところから次々と波乱が巻き起こる怒涛の展開が待ち受ける

石田は、作品について「ラブストーリーのような、サスペンスのような…というのは見せかけで、ただのコメディーです」「お客さんが見終わった後、何も持って帰らないのが目標」とコメント

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